海からの風に吹かれて戯言ひとつ・・・
式も滞りなく終わりました。
立春というのに
今朝は車の窓ガラスに
霜がびっしり・・・
北国の春も
残された者の悲しみが癒えるのも
まだ少し、先のようです。。。
また大切な人がいきました。 順番です。。。 淋しさや哀しみに 慣れることはできないけれど・・・ 星になって
空からゆっくり眺めていて下さい。
少し不器用だけど
一生懸命歩く姿を。。。
難しいけれど・・・
何の為にと思うかも知れないけれど・・・
何かやってみたいと思うのです。
そう考える間、
夢をみれるからかな・・・