仕事ニ誇リヲモツ 新しい「仕事」の打合せに行ってきた。 この町では珍しくない仕事風景かもしれないが、 自分の目には凄い技術にみえた。。。 「道具があれば、誰でもできますよ!」 顔を上げた、この道何十年の職人さんの目に 「誇り」が映っていた。