渋谷区と新宿区の境界で働く社会保険労務士(社労士)・行政書士 洲崎佳美の感じたこと -937ページ目

スポーツ観戦はやめられない

渋谷区と新宿区の境界虹社会保険労務士(社労士)・行政書士のすさきキラキラです



サッカー アジアカップ


日本の優勝祝日で幕を閉じました


寝不足覚悟で、試合を観戦


観始めると、途中でやめることができなくなります



サッカーに限らず、スポーツ観戦は大好き


バレーボール、野球、陸上競技、スキー、オリンピックで興味を持ったカーリング。。。


個別に挙げていったら、キリがありません



勝ち負けはもちろん興味のあるところですが、スポーツ観戦でとても気になるのは、指揮官の手腕、指揮官と選手の関係など


今回のサッカーアジアカップでも、ザッケロー二監督がどのようにチームを掌握し、動かしいていくかということに興味がありました


どうして、途中から入った選手が次々ラッキーボーイになっていくんだろう


一度失敗している本田選手が、PKの順番が一番なんだ


サッカーの技術的なことは疎いのですが、監督の選手起用などは、企業のマネジメントを連想し、いろいろ考えさせられます



年明けにあった箱根駅伝しかり


6区の早稲田大学と東洋大学の抜きつ抜かれつのデットヒート


早稲田大学の監督が6区走者の高野さんに「高野、4年間のすべてを出せ」と言葉をかけた


鳴り物入りのスーパールーキーとして入学したものの、その後伸び悩み、4年生にして初めての箱根駅伝


そんな彼にかけた言葉が、


高野、4年間のすべてを出せ


これまで様々な思いを抱えつつ陸上を続けてきたことが想像できる


そんな彼に、これ以上の言葉は、ないのではないか


そんなエピソードを絡めながらのスポーツ観戦は、興味が尽きない



秋に、バレーボールのワールドカップがあるようだ


今から、とても楽しみ音譜



最後までおつきあいいただき、ありがとうございましたブーケ1



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