渋谷区と新宿区の境界で働く社会保険労務士(社労士)・行政書士 洲崎佳美の感じたこと -1284ページ目

マスクをしてエアロビクスをしていた人は

昨日は、全国的に春の嵐雨でしたね。

そんな過酷な状況の中、決死の覚悟で、いつも行っているスポーツクラブに行ってきました。


このところサボっている筋トレは、昨日もやっぱりサボってしまい(^_^;)、ヨガとエアロビクスのクラスに参加しました。


エアロビクスは、社労士よりも長くやっているのですが、初めてマスクをしながらエアロビクスをしている人がいることに気づきました。

私自身、重度の花粉症で、スギ花粉の時季は、マスクを愛用しています。

スポーツクラブまでは、徒歩5分と近いのですが、それでもマスクを着用し、更衣室で外すのが常でした。

他の人も、そうしているのだと思っていました。


そして、ふと考えるに、私はなぜかエアロビクスをしているときは、マスクなしでも、症状に悩まされた記憶がないような。。。

ヨガでは、いろいろな呼吸法やポーズをやるので、かなり危険な状態(といってもせき・くしゃみ・鼻水が出るだけですが(-^□^-))に、たびたび陥ったりしてますが。。。

これは、私だけなのかな


今日、日テレの朝の番組で、面白ビデオ投稿コーナーがあり、マスクをしながら「パン食い競争」に参加し、マスクをしているがために、なかなかパンを食べることができない子供が紹介されていました。

コメンテーターは、「ずっとマスクをしていると、マスクをしていることを忘れてしまうんだよね」と言っていました。


あのエアロビクスの人も、自分がマスクしていることを忘れちゃったのでしょうか

それとも、あえてマスクをつけていたのでしょうか

マスクをしながらのエアロビクスは、息苦しくなかったのでしょうか

気になるところです