それは昨日のこと。
朝9時前に札幌から車で1時間ほどの先に出向いて
打ち合わせを済ませ、そのまま10時前にもう1先に
書類をもらいに寄って、その足で札幌にとんぼ返りして
某資料を仕上げて、午後イチで提出。
(GWはさんでちょっと難航していた作業がひと段落!)
“やれやれ”と事務所へ戻った時点で、もう本日の
エナジーはあらかた使い切ってましたが、どういう
訳かテンションだけ上り調子?で、帰りは自宅まで
きっちり1時間、36号線をトコトコと歩いて帰りました。フゥ。
で、(ここからが本日の本題!)
6時過ぎに帰宅すると、一足先に帰宅していたむすめ(高2)が、
何を思ったか
「おとう、お茶たててあげる」
と言いながら、突然こんな感じ(↓)にもてなしてくれましたョ。
・・・もうね、「おとう」やっててよかったなぁって思った次第。
ちなみにこのお茶碗、4年前にむすめが中学で茶道部に
入った時に、泊まり込みで某陶芸教室に行って作って
むすめにプレゼントしたやつ。
以来ずぅ~っとホーマックで正月の朝に配るちっちゃな干支の
ぬいぐるみ入れになって棚に置きっぱなしだったんですが、
そーゆー訳で、本日めでたく?1パイ目を飲むにいたりましたぁ。。。
おしまい!!
