朝の配送が終わり、運送会社に戻ったら新人のドライバーが荷物の指定時間までに配れそうにないと、若松の会社の荷物を1箇所だけ配る事になりました。荷物を積み、若戸大橋をみながら若戸トンネルの入口に向かいます。