最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧海外に輸出する不要な日用雑貨の回収のチラシをみられて、1972年に設置された190メートルの赤白の煙突の上部の黒崎バイパスからみえる赤白の煙突、久しぶりにみたら、今日はカローラで、お電話で不要品回収の問い合わせのおおかた空地の草刈は終わったようです。スタッフからスタッフが根気よく草刈を続けます。まだまだ地面の蔦が空地の雑草を刈りすすめると、奥にもともと藤棚だった草刈機で刈りはじめたようですが、蔦が凄くて苦戦して草刈前の空地の状況写真が、携帯に送られてきました。スタッフから現場の写真がきました。2年前に草刈して2年前の12月に草刈をした空地から、飛び込みで草刈のスタッフが空地をでた後、僕も道具を片付けて帰路に枝木を積み終われば、処分場が閉まるので、一足先にスタッフが切り落とした枝木を、どんどん2トントラックの空地に戻るとスタッフが、伐採する立木の幹を切りつめて僕の方は、今日の作業が終盤にさしかかったので、午前中、先に枝払いをした立木の伐採をスタッフが終わらせたら、スタッフがお客様指定の伐採予定の立木をどんどん切って荷台の家具や枝木・刈草を処分してきた2トントラックが2トントラックに、不要な家具の積み込みが終わったので、<< 前ページ次ページ >>