千早都の日記(その2)

千早都の日記(その2)

~歌手・作詞家の小林千早都の日々のあれこれを綴ります~











TVでは、

一定の角度で

レースのごく一部の時間しか

見られない風景を、

ゆったり座って端から端まで見渡せる。


JRAからいただいた席は、

受付で引き換えたらA指定席でした。


お天気も良く、

何とか母を連れ出して…。

母は両膝がダメなので、

杖をつきながら、休憩しながら、

淀駅からの長い道を歩いて到着。


芝のレース、ダートのレース、

その前後の働く人々の様子を見る。

なかなか良い経験ができたかと。


下の席や、パドックもちらり。






こんなことでもないと、

知らないところに出かけることもないだろう…と。


疲れた…けど、喜んでくれたかな?


その後は、

香里園の旬菜屋あとりえさんへ。

美味しいものをちょこちょこいただき、

帰途につきました。


ありがとうございました❣️