千早都の日記(その2)

千早都の日記(その2)

~歌手・作詞家の小林千早都の日々のあれこれを綴ります~


いつもお世話になっている

図書館入り口の木が

なくなっていた。


何だか生きているのが辛そうな木だなぁと

思ったことはあった。


でも、いざ、すっぱりと切られてなくなると、

やはり、寂しいものがある。


切りたての切り株。

かなり苦労して生きてきたんだなぁ。

おつかれさまでした。