春休み直前の「まんが図書館」でした。

三連休の真ん中の日ということもあり、
お出かけしている常連さんご家族もありましたが
読書している子、バレーボールやバドミントンをする子、お菓子を食べる子、工作や絵を描く子たちで賑わっていました。

お菓子やジュースのご寄付を
ありがとうございました。


春から高校生となる子が、新作本のカバー掛けを

手伝ってくれました。

ありがとう。


次回の「まんが図書館」は

4月4日(土)14時〜17時です。

   ↑

御免なさい 13時〜16時に変更します!



 

 

「舟を編む」三浦しをん 光文社

 

「まんが図書館」によく来てくださっている方に教えてもらった本です。

 

辞書編集部に引き抜かれた主人公と、新しい辞書『大渡海』の完成に向け、

彼と編集部の面々の長い長い旅を描いた本屋大賞受賞の名作です。

 

「辞書は言葉の海を渡る舟、編集者はその海を渡る舟を編んでいく」

という意味でこの書名が付けられたそうです。

 

辞書編集部を描く作品なので、

もっとお堅い内容かと思いましたが

そんなことはありませんでした。

 

言葉ひとつひとつの大切さ、重要さを噛みしめながら楽しく読める本だと思います。

笑いあり、涙ありの傑作でした。

 

読んでおいてよかった。

ありがとうございました。

 



 

 

 
本日の総務常任委員会にて

陳情第2号

(「庁舎内における政党機関紙勧誘行為」

において東京都新宿区での対応事例に鑑み、千葉県内各自治体が実施した「政党機関紙アンケート結果」を真摯に受け止め、市職員を心理的圧力から保護する措置を求める陳情)

が不採択となりました。

 

市議会議員が市役所の職員に「政党機関紙」の勧誘行為をしていることについては、以前、ある部長職の方と話していて話題になったことがあります。

 

その部長さん曰く

「課長になった頃から勧誘され購読している」

「議員さんから勧誘されたら断ることはできない」

「退職するまで購読する」

というものでした。

 

特段読みたい内容ではないが、仕方ないということを仰っていました。

職員が課長になると、

「昇進おめでとうございます」

と言いながら笑顔で近づいてくるそうで断れないということです。

 

下記のアンケート資料を読むと、

断ると一般質問で嫌な質問をされる可能性があるから購読せざるを得ない、という理由もあります。

 

自分の議員という立場を利用して勧誘しているとしたら、

その議員の行動は大きな問題ですが、忖度して断らない職員も問題だと思います。

 

後輩達が同じような思いをしないように、読みたくないものは「購読しません」と言うべきなのではないでしょうか。

私はそう思います。

 

陳情第2号

 

市民の方から提出されている「庁舎内における政党機関紙勧誘行為」に関する陳情はこれで3件目です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


昨日の「まんが図書館」では、プチチャリティーバザーも行いました。
沢山の方々が訪問してくれて嬉しかったです。

特に、親友夫婦がお子さん全員と共にお手伝いに駆けつけてくれてとても助かりました。
ありがとう。

高校受験の合格や就職内定報告が沢山届き、入り口から入ってくる子たちを、皆でお祝いの拍手で迎えくださりありがとうございました。

おめでとうの拍手に照れながらも嬉しそうな姿に感動でした。

おかげ様で地域での楽しい時間になりました。

成田市立中台中学校の3年生は、今年は公立高校全員合格だったとのこと。良かった。
綱引きで一緒に頑張った子達も高校生というのは感慨深いです。


おしゃべり中


読書中


お絵描き中の子ども達


子ども達の間では

ふっくら膨らんでいるボンボンドロップシール

水やラメが入ったウォーターシール

などが流行っているそうです


たくさんのお菓子やジュースの差し入れを

いただきました

ありがとうございます


いただいたご寄付でコミックの他に

ボールやバドミントンのシャトルを

購入しました

ありがとうございました


次回の「まんが図書館」は

3月21日(土)14時〜17時です

漫画の貸し出しも行っています

お気軽にお立ち寄りください




政府の法制審議会は、2月12日、再審法改正について法務大臣に答申しました。

しかしその内容は、証拠開示や検察官抗告などに関して、早期の冤罪救済の実現という目的から後退したもので、冤罪被害者や弁護士らから多くの批判の声があがっています。

そうした折、明治大学で諸外国の再審制度の現状についての講演が開かれます。

イギリス・サセックス大学からLucy Welsh博士を招いて、コモンロー諸国における刑事再審制度の動向について講演される予定です。

また、再審法改正をめぐる日本の議論状況を笹倉香奈教授が紹介したうえで、Welsh博士から日本法に対するコメントをいただくとのこと。

さらに、それらに基づいて参加者とともに、活発な意見交換をするそうです。

◯テーマ:コモンロー諸国における刑事再審制度の動向

◯日時:2026年3月20日(金)14:30~17:30

◯場所:明治大学リバティータワー8階1084教室
 JR中央線・総武線「御茶ノ水駅」より徒歩3分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」より徒歩5分

◯参加費:無料、どなたでも自由に参加可

◯講演者:
・Lucy Welsh博士(サセックス大学・イギリス)(英語通訳あり)
・笹倉香奈(甲南大学教授)

◯申込み方法:
 事前申込をされる方はこちらから(当日参加も可)。 

◯主催:明治大学比較法研究所

◯問合せ先:明治大学法学部事務室 比較法研究所事務局
 MAIL: hogaku@mics.meiji.ac.jp   HP: https://www.meiji.ac.jp/hogaku/micl

(2026年03月03日公開) 
https://www.keiben-oasis.com/38665



 
れいわ新選組の伊勢崎賢治議員のSNSへの投稿内容が素晴らしかったので、そのまま引用します。
 
アメリカ、イスラエルの軍事行動のみならず
我が国が民主主義国家として今後どう立ち動いていくべきか、深く考えさせられる内容であり
私も全面的に賛同します。
 
 
   ↓ (以下、引用)
 
アメリカとイスラエルによるイラン攻撃
 
2026年2月28日、アメリカとイスラエルが共同で、イランへの大規模攻撃を開始した。この攻撃により、最高指導者ハメネイ師が死亡、そして彼の幼い孫を含む家族も犠牲になった。また、女学校への着弾で、少なくとも100人近くの子どもたちが死亡したほか、多数の一般市民が犠牲になっている。
 
トランプ大統領とネタニヤフ首相は、イランとの核に関する外交交渉が進行する最中に、この暴挙に及んだ。この行動は、国連安保理の決議と国際法に基づく義務を無視しているだけでなく、米国議会の承認も得ず、合衆国憲法上の法的正当性が疑問視される暴挙である。
トランプ大統領は、「我々の目的は、イランという凶悪で非常に過激で恐ろしい人々の集団による差し迫った脅威を排除し、米国民を守ることだ」と述べ、イランが決して核兵器を持つことがないようにすることや、ミサイル関連産業を壊滅させることを強調した。彼は「大規模で継続的な軍事作戦を実施している」と宣言し、新たな戦争を開始したことを明らかにした。
さらに、イラン国民に対し「(攻撃が)終わったら、あなた方自身で政府を掌握せよ。」と呼びかけ、1979年イラン革命以来の体制転覆の狙いを公然と表明した。この発言は、イランの政権に対する直接的な挑戦と受け取られている。
 
ベネズエラに続き、どんな問題のある政権であろうと、戦争を仕掛ける外からの武力介入によるレジーム・チェンジに、私は断固反対する。国連憲章第51条を無視し、先制的な武力行使を正当化するアメリカとイスラエルに対して、私は断固抗議する。そして、私は両国に対し、ただちに攻撃を中止し外交交渉を再開することを求める。
 
カタールをはじめとする周辺の湾岸諸国は、多くの米軍基地を抱えながら、今回の軍事緊張を見据え早々と「イランへの攻撃には使用させない」と宣言し、戦争の回避を模索してきた。同様に多くの米軍基地を抱える日本政府に対し、敵対のエスカレーションを防ぐために、それらの国々と共に行動することを求める。
 
高市首相は、3月中に訪米の予定だが、アメリカの戦争への賛成と協力が求められるのは明らかである。少なくとも、トランプ大統領は、高市首相のこのタイミングでの訪米をそのように演出するであろう。特に、中東にエネルギーへの依存を理由に、「存立危機事態」を宣言し、過去の自衛隊の中東派遣(例えば、1991年の湾岸戦争後の掃海活動や、2004年から2006年のイラク復興支援)よりも、より軍事的なコミットになる可能性が高い。それは、明確に日本が「参戦」したとみなされる。
 
イラク、アフガニスタン、そしてリビアしかり。アメリカのイスラム圏での過去の戦争がどのような結末をもたらしたのか、今こそ私たちは冷静に判断するべきである。これらの戦争は、短期的には軍事的な勝利を収めたかのように見えたが、長期的には地域の安定を損ない、テロリズムの温床を生む結果となった。
 
米軍基地を抱える国は数多ある中で、主権国家としてその従属関係を一度も省みることのなかった唯一の国である日本は、アメリカが原因で戦争に巻き込まれるリスクを国防の問題として、自らの国の姿を鏡に映して直視するべきである。
 
同時に、現在のいわゆる「エプスタイン文書問題」が、国際社会を巻き込んでアメリカの国内世論を揺るがす最中に、このイラン攻撃を起きたことを、私たちは重く考えるべきである。過去にも、アメリカの国内事情が戦争に直結した事例は数多く存在する。イラン攻撃が行われた背景には、トランプ政権の支持基盤に影響を及ぼす国内問題があることを私たちは忘れてはならない。
 
 
 

 

 

チリのエンリケ・バリオスさんが書かれた『アミ小さな宇宙人』(徳間文庫)は、

私が最も好きな本のひとつです。

 

いまも苦しいことには変わりありませんが

ようやく私もこの本のことを紹介できる気持ちになれました。

 

「アミ小さな宇宙人」は

さくらももこさんが読んで感動され

挿絵を担当されたことでも有名です。

 

主人公の少年ペドゥリートと地球外からやってきたアミと名乗る宇宙人との出会いを描く

3部作構成となっています。

 

あえて物語風に描かれていますが、

大部分は真実であり、宇宙の真理を表していると思います。

素晴らしいシリーズです。

 

昔、塾の講師をしていた頃は、

担当している生徒が高校合格すると

必ず1冊プレゼントしていました。

 

人生で苦しい体験をした子ほど

読み終わると大きな感動があるようで

「あの本を読んで感動して泣きました」

と塾を卒業しても教えに来てくれた子もいました。

 

書店で10冊ほどまとめて購入し、生徒に配っていたこともありましたが

もう今では絶版となっていて

以前Amazonで見たら高値が付いていて驚きました。

 

政治家も国の首脳も会社の社長も

みなさんこの本の通り行動するならば

地球は素晴らしい星になるだろうと思います。

 

お薦めです。

 

 

 

図書館や「まんが図書館」にもあります

 

 

 

2026年2月8日投票日の衆議院選挙が終わりました。

自民党のこれほどの圧勝は予想外でした。

 

私の事件では、千葉県警本部長への政治的な圧力があったと聞いています。

千葉県警捜査一課は、現場検証もせず、まわりへの事情聴取もされていない雑な捜査。

 

言ってもいないことが付け足されたものが私の自白調書とされている。

 

千葉地検の刑事部の検察官が、子どもを誘導して供述を大きく変遷させている動画が見つかっています。

 

公判部の石川検察官は、裁判中に劣勢を感じたのか、

昼休みを延長して欲しいと要望した後の反対尋問直前に、

突然「体調不良」を訴え、審理は中断、期日が延長されました。

 

傍聴者からは、「仮病は法廷侮辱行為ではないのか」という声もありました。

 

私が一番疑問に感じているのは、

こちらが提出した検察側主張と矛盾する数々の証拠がすべて無視もしくは棄却されたことです。

 

国家最高権力を有する裁判官が、こちらの証人、証拠物をすべて棄却し続ける姿に、

えん罪を救うことができるのか、

日本の司法の在り方に疑問を感じます。

 

今回の選挙においても

参政党の躍進は嬉しいことですが、

選ぶ側に立つ我々国民の意識に疑問を感じています。

 

 

 本記事は、外部圧力により運営から公開停止され、再度掲載したところ、

再び公開停止とされましたので、一部修正しあらためて公開します

 

こんにちは

星野の妻です

河津桜が咲きはじめましたね

最近は空や花を見て綺麗と感じる気持ちが戻ってきましたが、それでも気持ちの奥に言い知れぬ虚しさが残ります

 

魔の2023年の6月7日

この日以来、目が覚めると胸がしめつけられる様な感じは今も治っていません

寝る時は「自然の雨音」を耳元で流しながらですと眠りにつけています

雨音がないと眠れなくなってしまいました

こんな日々が今年の6月で3年になろうとしています

 

天気のいい日に遠くから聞こえてくる、大工さんが家を建てている音が好きです

子どもの頃を思い出さしてくれます

不安や心配が無かった幼い頃が懐かしいです

 

今日は  “今だからお話しできること” を分けて書いていこうと思います。

 

「人の心って時間とともに変わっていくもの」

 心って移りゆくもの それが自然

 

”私の職場の移りゆき”

一審の裁判の判決の後、私の職場の空気は変わりました。

無罪を信じて協力をしてくれていた職場でしたが、推定有罪の判決は星野だけでなく子どもと私にも影響しました。

 

私は経済的な意味から働く必要がありました。

裁判が終わるまでは、なんとか同じ職場で頑張って行けたらと思っていました。

 

どんな裁判にも準備が必要で、それを理解してもらえる職場に出会える自信はありませんでしたから。

星野が勾留され接見禁止のさなか、私の父の病死もあり、必然的にまわりには迷惑をかけていました。

一審・二審の結果で報いることが出来ないまま私は仕事を辞めました。

 

仕事を辞めて体力・気力をつけようとウォーキングをしに家の玄関を出たところで、階段から足を踏み外し右足首にヒビが入ってしまいました。

数日間は松葉杖と車椅子の生活でしたが、今は通院しつつソフトギブスで歩けています。

 

”神様しか分からないのでしょうが、全てに意味があるのでしょう…と過ごしていたある日”

 

長男の同級生のお父さんと偶然お店で会いました。挨拶のあと自然と当時のニュースの話しになりました。

同級生のお父さんは、「私ね 星野さんに用があってまんが図書館に寄ったことがあって、そん時女の子が星野さんに抱きついているのを見て、わぁ…と思ったんですよ」と話してくれました。「でも星野さん、全然普通にしてて気にしていない感じたったので…・・・裁判もなんかおかしいですよね・・・」

 

私は「そうですか抱きつく子はその子しかいないので、その子を見たんだと思います」

とお伝えしました。

 

子どもから星野に抱きついていた目撃証言については、法廷でもこちら側の証人が証言してくれていますが、裁判官の判決文では全く触れていません。

 

子どもから正直に話して欲しいものです・・・

 

 

時間がたち周りの方も「事件について」話しやすくなったのかも知れません

時間がたったことが…正直いいのか分かりませんが・・・

私自身心の持ち方が変わったように、人の気持ちってそういうものだと思います

 

不思議なもので、事件当時のことを話しかけて下さる方が増えました

仕事を辞めてから市内を歩くことが増えたのと、当時私をみかけたところで、なんて声をかけていいか分からなかったのかも知れません

 

ある日歩道を一人で歩いていたら

「こんにちはお久しぶりです

お元気そうでよかったです。星野さんはお元気ですか?」

と声をかけてくださった女の人がいました

彼女は当時、子どもとまんが図書館に通っていて私のことも知っていたそうです

 

「事件のニュースを聞いた時、なんかおかしいんじゃないかなぁって、思っていたんですよ」と…

「その頃、ほら、コロナで、あんまり外に出れなかったから、子どもとまんが図書館によく本を借りに行ってたんです

ちょうど冬休みに入って直ぐの頃だったと思うんですけど、小学生の女の子が星野さんに絡んでて、その子?後でうちの子に聞いたら、◯◯ちゃんて名前らしくて、◯◯ちゃんがみんながいる前で星野さんの膝に乗って「ほっぺにチューして」って言ってるのを、ちょうど私とうちの子が見てたんですよ!」

その時、なんでその子、星野さんにこんなことを言ってるのかなってびっくりしたんですけど…」

 

私「え?ちょっと待ってください…

その子が星野の膝に乗るのは、私も何度か見てて直接注意したことあるんですけど、ほっぺにチューしてって、その子が星野に言ってたんですか?冬休みに入った頃?事件は11月って、その子法廷で証言しているから、事件の後ってとですよね?」

 

彼女は「そーなんです。それでちょうどそこにいた Tちゃんのお母さんがその子を注意してて「ほっぺにチューはダメよ。投げキッスならいいけど」って・・・

〇〇ちゃんに投げキッスをして見せたんです

私は、いやいや投げキッスもダメでしょ…と思ったけどぉ

その子も、まわりの子も投げキッスで盛り上がっちゃって、みんな真似して…

その後は、私も大して気にしてなかったし、星野さんも気にしていなかったと思うんです

でも、なんか、あのニュース見てから私、ずーとモヤモヤしてて、いつかお話しできたらと思っていたんです…」

 

私「そうでしたか。今の話しをもしも一審,二審で出せていたら、有罪判決はなかったかもですね…残念です・・・当時は広く証言を呼びかけることが出来なかったので・・・

次の最高裁では法的な問題についての闘いになるみたいなんです

今までも裁判では、かなり「事件は無い」っていう証拠を出してるんですけど、全て棄却されたし、検察に証拠開示を求めても拒否されたり「そんな押収品は無い」とも言われました…」

 

「頑張ってください」

「うちの子も信じていますから」の最後の言葉は今も心にしみます

 

理不尽すぎる中で闘う今を、なにかしら意味があるのかと思える様になれたのは、支えて下さる皆さまのおかげです

事件から3年近くなるのに声をかけてくださり本当にありがたいです

 

 

ありがとうございます

前を向いて頑張っていきます。

 

 

 

議会は一般質問2日目。

今回は市民から2件の陳情が提出されています。

 

陳情第2号

(「庁舎内における政党機関紙勧誘行為」

において

東京都新宿区での対応事例に鑑み、千葉県内各自治体が実施した「政党機関紙アンケート結果」を

真摯に受け止め、市職員を心理的圧力から保護する措置を求める陳情)

 というものです。


日本共産党の議員が各会派をまわって

「陳情の件、よろしくお願いします」

と頭を下げている場面を開会日には何度か見かけました。

 

議会は、市民が傍聴できる「開かれた話し合い」だけではありません。

閉鎖的空間での協議や根回しなども行われており

、そういう場で決まることも多数です。

 

陳情第2号については、全国的な問題となっており、議員の職業倫理も問われています。

 

しかしこれは我々議員よりも、地方職員、特に課長以上の職員が毅然と対応するべきものと思います。

 

陳情第2号は、3月9日(月)14時から総務常任委員会にて協議される予定です。