癌(ガン)を克服した人を沢山知っています。

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月曜日~金曜日は普通のサラリーマン。土日限定の社会的起業家をやってもう7年目に突入!真実を広めて、世界をもう少しマシに。軽やかに。

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こちらは、私エニシの活動拠点Blog【Lighthood】http://www.lighthood.net/ のアメブロ支部になっています。

$うつ病をやっつけた!
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電通が、過労自殺による経営陣書類送検に相当焦っているのか、社訓とされてきた超絶時代遅れな『鬼十則』を社員手帳やらから消すということに着手した模様。これは痛快。

 

そして、24時間営業のレストランも多々あるけれども、大手のロイヤルホストも24時間営業は止め、週の中に定休日も設けるという方向に入ったそう。

 

ついでに、宅配便の時間指定も止めた方がいいなじゃないかと思います。時間指定があると効率的な配送ルートが組めなくなってしまうのと、実際届けてみても4割くらいが不在、21時とかの遅い時間帯に指定を入れられたら、そのドライバーの人は残業が確定するようなもの。コンビニで受け取って自分で持って帰るといった形の方が、まだ社会全体で見た時の負担は少ないはず。

 

お金を払いさえすれば受けられるサービスはどんなワガママなものでも良いっていう考え方はそろそろ、見直す時期に来ているのではないかと。そのサービスを提供するのに、同じ人間(家庭を持っていたり、色々な事情を持っているはず)のどれだけの犠牲が払われているのか、ということに思いを馳せるべきだと思うのです。

 

宅配なんかでいうと、ヨーロッパなんて1度不在だったら自分で配送センターにまで出向いて取りに行かないといけないというのが当たり前なんです。お店だって土日にやっていないっていうのも普通。だから繁華街に土日に出向いても静かなものなんだそうです。

 

店員さんにだって土日の休暇があり、家族との時間があり、当たり前の権利じゃないですか。

 

お金を貰えるとしても、こういうサービスを提供するのは、自分だったらイヤだな、というものはやっぱりあんまり過度に求めない方が良いのですよ。そんなサービスの結果生まれる悲劇は巡り巡って自分の身に降りかかります。

 

サービスを提供してくれる人への敬意と思いやりが、もう少し暮らしやすい世界のきっかけになると思うのですよ。

ドイツは年間平均150日も休日を取っているのに、時間当たりのGDPでは日本の1.5倍だったりと驚くほど効率的に働いているのに違いないと思われるところです。

仕事の忙しさというのは仕事の種類に結構依存してしまうところで、例えばメーカーで働く場合と、ITソリューションを提供する側で働く場合とでかなり違ったりします(エニシはその両方の経験がある。親方日の丸のSIerで働いたことと、そのSIerがソリューションを提供していたメーカーの1つで働いたりしたことがある)。どうしても提供する側は1人で複数社の顧客を抱えなければならないために、それもシステム導入というのは大抵が「プロジェクト型」のお仕事になるために必然的にそうなってしまう。

また例えばデザイナーといっても作るモノが絵なのか動画なのかでこれがまた段違いで(笑)動画だと素材の一つ一つが時間軸持ってて長いのと、これまた作ったものを通しで見ないと評価が出来ないので時間が掛かるので必然的に長時間労働になってしまうのです。

こんな感じで、仕事の種類でどうしてもハードワークになる業態のようなものがあるのですが、どんな仕事でもドイツではちゃんと定時で帰ることができるっていうことだとすると、これはホントにホントにスゴいことになります。

ドイツが本国のシステムを提供している会社にSAP(エスエーピー)という会社があって、恐らくドイツ本国ではしっかりワークライフバランスが取れているのかも知れないのですが日本法人は業界でも有名な長時間労働名会社でして(笑)家族持ちにはお勧めできないと転職のエージェントさんも仰っていました。

ここのところがもう少し深掘りしてみたいところ。ドイツでは広告代理店だろうと、システムインテグレーターだろうとちゃんと定時で帰ることができるのか。知りたい知りたい(=ω=)

 

ナノバイブの概念を確立したロバート・アンソニー・アヴィレス氏(物理学者)の中では完全に理論として確立されているのですが、現代の科学が追いついていないものとおぼしき技術。『ナノバイブレーション・セル』はこれを身につける形で有害な電磁波による生体電磁場の攪乱を防ぐものです。

そもそも生体電磁場って何よ?という問いには、「人間が帯びている微弱な電気による場」という表現しかありません。細胞をもっと細かく見ればたんぱく質を構成する各種の分子・原子との間で電子のやり取りが起きていて、これが肉体という総体になって帯びている場ということになります。スピリチュアルな世界ではオーラとも言われている。

かなり高いですが測定機材も民間レベルにはなってきていて、例えばオーラジャパン

http://www.aurajapan.com/

いまのところキネシオロジーテストによる筋反射での検証しかできないナノバイブですが、このオーラカメラでナノバイブを付けている状態と付けていない状態の撮影を繰り返して何か変化が起きるようであれば、いよいよ科学的な検証というフェーズに入ります。

やってみるかな。1枚5000円のポラロイド撮影を、ペンダントを身につけている状態と外した状態の2通り、10000円で検証できるなら安いモノかと、ね。

http://lighthood.space/ より転載。

 

『奇蹟の脳を作る食事とサプリメント』という本で紹介されている、魚油。

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頭を良くするという売り文句が知られているのですけれども、この本で紹介されている効能は、「ストレス耐性の増強」です。

米国の医学部の学生に対して、試験期間中に掛かる精神的なストレスの度合いを、DHAありの対象群とDHAなしの対象群で調べたところ、DHAを摂取している学生はかなりストレスを抑えることができていたという。これを読んでから私も随分と長いこと、色々なメーカーの魚油のサプリメントを飲んでいますが、今コスパ的にも品質的にも納得して飲んでいてここ2年ほど続けているのが、ATOMY社の魚油のサプリメント。韓国からの個人輸入にはなるのですけれども、日本の大手が出しているものと比較して有効成分の量で見た時に倍近いコスパなので、これを買い続けています。

180粒が入った瓶で4100円。1日一粒でOKなので、これで半年持ってしまう計算。1ヶ月700円でお釣りが来ることになります。

飲み続けていると感じる変化は、私に言わせると「カエルの顔に小便」効果(笑)

キツイ叱責などを受けたとしても、胃に来る感じや落ち込む感じがしなくなり、「はあ。で?それが?」という、泰然自若とした自分を保てるようになるのです。

ストレスフルな環境に身を置いている人には是非試してみて欲しいサプリメントです。

購入方法はお問合せ下さい。

【Lighthood】エニシへのお問い合わせ http://bit.ly/1wrlqqD

Amazonにて、POD(ペーパーオンデマンド)版も出ました。

 

地球世界の論点。毎日順位が変動しているところを見ると淡々と売れているようです。
ありがとうございます!(´;ω;`)

 

印刷代が載ってしまうのでKindle版と比べるとかなりお高くは鳴ってしまうのですが・・。
物理媒体で電車などで読みたい場合は是非♪

ご購入はこちらまで!
http://amzn.to/2cnBdB9

 

企業が各社ともよりエンドユーザーのニーズに則したモノやサービスを競って提供してくれているからこそ、我々の生活はより便利に快適になってはいます。それは事実。

でもふと立ち止まって考えてみて欲しいのは

『これは確かに便利だが、これを実現する為に誰がどういった犠牲を払っているのだろうか?』

ということ。

Amazonのプライム便はその日に届いて便利だけど、プライム会員ならそれは何度指示しても無料。でも「今日届ける」ためにAmazonの倉庫内で繰り広げられる非人間的な労働環境は悪名高い。そんなに急ぎの荷物が、しょっちゅうあるわけでもないでしょう。

 

値引なんかしてくれなくたって十分安い、飲み屋のランチ定食。会計の度にランチ100円引きのチケットをくれるのだけど、そんなにしてくれなくたって僕はそのお店に行きますし、100円引きのチケットは使いません。アルバイトのおばちゃんの時給を上げてやっておくれ。

 

24時間営業のコンビニ。これで確かに救われたという経験が今まで35年生きてきた中で1回か2回あったかもしれないけど、昼夜逆転した生活を学生さん達にさせるのは酷だ。夜中に空いてる店が無い⇒そういう時間に起きていても無駄 という社会的な雰囲気を作って、人間として自然の摂理に則った生活を普通に送るっていうのもいいじゃない。

 

ブラック企業を跋扈させている原因の一つに、「お客様は神様」みたいな風潮があまりにも出過ぎているのではないかと思うのです。提供する側と顧客と言ったってお互い人間通し。「カネが欲しけりゃオレのワガママを聞け」というのではなくて、お互いを尊重したモノやらサービスやらの交換やらができると思うのです。

 

提供する側の幸せを鑑みて、あまりにも人間への負荷の高いモノやサービスは控える。

そういうスタンスが世の中を明るくすると思うのです。

皆様

お早うございます。エニシです。

昨日発表した私の本『地球世界の論点』ですが、お陰様で有料の宗教入門カテゴリの売れ筋TOP100の中の31位に入ることが出来ました!無名の作家である私が、特に大手の出版社の後ろ盾などもなく出したにしては快挙だと思っています。

http://goo.gl/26eWaM

引き続きよろしくお願い致します。(・ω・)/

Ronten

スマホアプリ『Wowapp』を使ったご相談、受け付けます。

個別のご相談に関しては今まで有償の形でお受けしていたのですが、インターネットを使ったサービスは日進月歩、すごいものが次々生み出されてくるもので、この仕組みを使えば無償でご相談を受けることができるかも・・と思いましたので新しい試みとしてやってみます。スマホの無料アプリ『Wowapp』を使った、スマホでのチャットの形での無料相談です。


Wowappとは?

機能的にはほぼ皆さんがご存じのLINEと同じメッセンジャーアプリです。無料です。若干の違いとしては、アプリを使っている最中、画面の隅っこに広告が表示されるということ。実はこの広告が、今回私が無料でご相談を受けることのできる理由です。私がきっかけとなってこのアプリを使う人が増える=広告が見られる時間が増える ということで、私にほんの少しですが、このアプリに広告費を払っている企業様から一定の割合で対価を頂けるという仕組みになっています。といっても、皆さんがこのアプリを使っていてそれ自体で課金されるかいうことは一切ないので、ご安心下さい。


どうやってインストールするの?

このページの一番下にある申し込みフォームから、まずはお申込みをお願いします。私が連絡をすることのできるメールアドレスを頂いて、アプリへのご招待の連絡を入れます。(このメールアドレスは、必ずスマホで受信できるものにして下さい。また、silverengels@gmail.com からのメールを受信できるアドレスである必要があります。初回登録の際のみスマホである必要があり、1度登録が完了すれば、Windowsで使うことのできるアプリも提供されているので、パソコンでの利用も可能です。)

「Enishi Fujieda Invited you...」といった英語タイトルのメールが届きますので、このメール内に記述されているURLリンクから、アプリのインストールを行って下さい。アプリ本体は日本語に対応しているため、とっても簡単です。途中で入力を要求される氏名や年齢、電話番号などについては、仮名やウソでも(笑)構いません。

仮登録が完了すると、メールアドレスの確認のメールが届きます。

Karitouroku

Validate Email のボタンを押すか、その下のURLをクリックすると登録が完了します。


インストールが完了したら、まずプライバシー設定

LINEもそうなのですが、最初の設定ですと若干プライバシーに問題があるので、以下の設定を行います。アプリを立ち上げて、「メニュー」タブをタップします。以下のような画面です。この画面を下にスクロールさせます。

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「設定」という項目をタップします。
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次の画面で、「アカウント」をクリックします。

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次に「プライバシー」をタップします。

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個人情報の含まれる各種項目が表示されますので、「ネットワーク」「メールアドレス」「電話番号」にプライバシーの設定を行います。「ネットワーク」は「友達」に。

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「メールアドレス」は、「非公開」に。

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電話番号は「非公開」に。

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これで設定は完了です!


メッセージの送り方

アプリの画面中央のタブ「チャット」をタップします。その一覧の中にエニシがいるはずです。タップして、チャットを開始できます。あとは、LINEやSMSと操作感は同じです。

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スマホを使ったチャット相談。お申込みはこちらから。

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昨年末の八ヶ岳UFOコンベンションにて、不食の弁護士である秋山さんの講演がありました。知的財産権の専門の弁護士でありつつ、同じく不食のジャスムヒーンさんのお弟子さんで、水を含めてまったく食べ物を口にしないというすごいお方なのです。

ホノルルマラソンを走ったときにも、走った前後で水は口にしなかったけれども口の中は普通に潤っていたというからホントにすごい(笑)

NASAが24時間監視する中で実際に200日以上何も食べてませんでした!ということが証明されている人が世界で最低でも3人いるそうで、どうも人間には元々そういう、「食べなくても生きていける」なんらかの回路というか仕組みが備わっているようです。

秋山さんのお話の中で覚えているのが、「脳波を常にシータ波に保つことができると不食の肉体になる」ということ。シータ波というのは普通の人間ですと寝ているか起きているかギリギリのラインの脳波です。この状態で普通に仕事をしたりということは難しい脳波であったりします。

普通に人間として生きて仕事をしているとストレスを抱えたり(主にベータ波)が多くてシータ波どころかアルファ波に保つことも難しいんじゃないかと思いまして、難しいところです。シータ波で居られるには少なくとも衣食住が保証されていて、瞑想をやる時間もたっぷりあって(要するに働かなくても大丈夫)、という恵まれた身分である必要がある。いや、逆に先にシータ波で居られる自分を会得して、食べなくても大丈夫=あくせく働かなくても大丈夫な自分になる というプロセスを辿るべきか?卵が先か鶏が先かの議論です(笑)

だけどジャスムヒーンさんも仰っていました

「食べなければ生きていけないという強迫観念から人間が解き放たれたら、世界はどんなに平和になるでしょうか?」

それはその通りで、食糧危機も食糧を巡っての争いも雲散霧消です。