抗がん剤治療中の母のその後

 

 

年末に近況報告があって以来何の音沙汰もないので朝、電話してみました

 

 

おばあちゃんLINE電話の応答が分からない

 

とキレられる

 

歳を取るとこちらが普通のことでも難しいことは多々あります

普通の電話でかけてきて、というけど電話代がもったいなすぎる

 

 

1/2と1/4に血液検査と皮下注射をしてもらったとのこと

外来が1/4までは閉めてるなか、ここまで対応してくれていることにまず感謝

治療がうまく行っているのは母の声や生活ぶりでわかります

 

抗がん剤投与を始めるときに説明された筋書き通り

化学療法→外来・注射→いずれは投薬

と今のところは進んでおり安心しました

 

担当医からは

体力がついたら卵巣の切除も視野に入れて考えてみてください

と言われたそうな

 

母は気性の荒い野犬みたいな性格なので

それをうまくコントロールして治療できていること自体もはや奇跡

 

世間話をしたあと、来週15日に見舞いをかねていくことにしました

まずは担当医と話がしたい

卵巣の切除についても聞いてこようと思います

 

 

女性の健康寿命がおおむね75歳、平均寿命が87歳

 

ガンにならなくても何らかの不健康要素があって当然の年齢なので

生きるのがツラいほどの不快症状がないのなら手術しなくてもとも思う

 

 

 

健康寿命を最も左右する軸

 

健康寿命を永らえるのはやはり運動らしいですね

 

運動が健康寿命に強く効く理由
◎筋肉量・骨密度の維持
 → 転倒・骨折リスクが下がり、要介護状態を大幅に遅らせる
◎血糖値・血圧・脂質の改善
 → 生活習慣病の発症を抑える
◎脳の萎縮を防ぐ
 → 認知症リスクを下げる
◎メンタルの安定
 → ストレス耐性が上がり、睡眠の質も改善
◎炎症レベルの低下
 → 老化速度そのものが遅くなる


特に“中強度の運動を毎日少しずつ”

が最も効果的で、ウォーキング、軽いランニング

庭仕事・畑作業なども立派な「健康寿命ブースター」です。

 

(Copilotの回答より引用)
 

 

 

葉物野菜の経過

 

今日は夜明け前から小雨です

寒くはないけど、畑作業ができないのでパトロールのみ

 

 

12/1に発芽したかぶの新芽が変です

所々が白く浮いたように見え、デコボコしています

生長もなんだか遅いです

 

どうやら朝晩の気温差でダメージを受けているようですが

種袋には「トンネル必要」とは書いていない

 

 
 
小松菜がぐったり事件からほぼ生き返りましたが
成長が止まったように思います
 
市販の小松菜と違い茎が短く葉が丸いです
小さい小松菜を好むお客さんもいると聞いた
試しに出してみるかな

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