一生の出会いを演出するセミナープロモーターの杉山元一です
イベントやセミナーの企画運営や講師のプロデュースをしています
成果を出す主催者の5つの特長という事でお伝えしています
4つ目は、主体的である
あなたは説明できますか
もしかしてだけど~
もしかしてだけど~
これって自主的と間違えてるんじゃないの~

本日は、どぶろっく調でお伝えしていきま。。。せん(笑)
自主的と主体的を簡単に一言で表すと
自主的
言われる前にやる
自ら考えて行動する
自ら動くという点では同じですが考えるという点が違います
言われる前にという事は、やる事がすでに決まっている事が多い
上手くいかなくても、自分は決められた事を行動しただけで
決めた人の責任だ!
一方の主体的は、「何のために行動するか」自ら考え行動しますので全責任が自分にあると思える人ですね
自分の意思で選んだ結果がコレなんだと思えるかはとても大切です
もし、あなたの企画が上手くいかなかった
あいつは全然やらなくて。。。
気持ちは分からないでもないです
ただ良く考えてください。
あなた以外にいますか?
「他人のせい」にする人
「自分のせい」だと考えられる人
どちらが成果を出せそうなのかは答えを言うまでもなさそうです
わからないことも、まずは自分で考え、調べて、自ら動く
誰かにやらされているのではなく、自分で動くことに大きな気づきや発見があり、その気づきや発見の積み重ねが自分自身の成長に繋がります。
主体的な人は成長できます。成長の先に成果が待っていますね






