いやぁ~僕らとはかなり身近であって、


まったく違いが分からなかったので調べましたよ♪


イベント・展覧会等で良く目にするし、


美術館や博物館の特別展のチラシにもかなり書いてあるこのカテゴリの違い


「主催」 「後援」 「協賛」 「協力」 はどう違うのでしょうか?



Yahooの知恵袋で見つけたので、引用させていただきますがな虹


イベントによって違う場合がありますが、おおむね、次のような感じではないでしょうか

【主催】


実際にお金と人を出して(あるいは手配して)運営している企業・団体など。


ただし、そられの会社や団体の名を示さずに「○○会(展)実行委員会」のように名乗ることもある。




【後援】



官庁や有名企業などの名義借りの場合が多く、ふつうの言葉でいえば、


「後援」よりは「推薦」。


お金は払っていないのが一般的。


コンペティション(競争)のある展覧会では、後援者の名で「○○大臣賞」「○○知事賞」「○○会社杯」など

用意されることが多い。


もちろん、「大臣賞」ではあっても、大臣みずからが選ぶわけではなく、


展覧会の審査員が選ぶ。賞の楯・トロフィーなどの記念品も主催者が負担する




【協賛】


スポンサー企業、あるいは、そのイベントの広告・宣伝にかかわっている企業。


主催者が「○○会(展)実行委員会」の場合は、その主体となる企業(つまり、実質的な主催者)。




【協力】



資料提供者・場所提供者など、そのイベントに本当に協力している官庁・企業・個人など


協力費を払うのに代えて名前を出す場合、協力者として名を出すことを条件に協力してもらう場合、


あるいは、その名前を出すことで「あの人(団体)に協力してもらっているんだ」と


イベントの格を上げる効果を期待して使う場合などがある。


どうよ!?

超勉強になってでしょう!?


本当に覚える為には3人の人に伝えるようにニコニコチョキ

実際には運営にかかわらない。

ちわっ♪


みんなでいっぱい楽しんで、

いっぱい失敗して、

いっぱい学んで、人間として大きくなりましょう (ノ≧∀≦)ノ


そんな感じで、様々なニュースや情報もShareしていきましょう

ってブログです。


ってか、ほぼ引用ですが…



第一弾は『雨降って地固まる』!


これは特に僕らの業界には必要不可欠なこと。

みなができるよう実践できるようにしましょう。


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職場や仕事先で失敗の謝罪はとても気を使うもの。

しかし、謝り方によっては失敗もチャンスに変えることが出来ます。

そこで今回はお詫びで相手の心を掴む話し方のヒントをご紹介します。

■謝罪の前にここに注意!

 トラブルが起こったときは誰でも気が動転してしまうものです。

起こってしまったことをあれこれ考えるよりも、

トラブルの対処へ意識を向けるほうが大切。

まず、謝罪の前に心得ておくといいポイントをご説明します。

・早い対応、整理して報告


 失敗してしまったら、すみやかに自分の上司や担当者へ報告し対処方法を相談します。

怒られるとわかっていると、つい言いにくくて連絡が遅くなってしまいがち。

時間がたてばたつほど、こじれてしまい大事になります。

深呼吸し落ち着いて、5W1Hを基本に

「誰が」

「いつ」

「どこで」

「なにが」

「どうして」

「どのようになった」

と現状を整理して報告します。

取りとめもなく話は伝わらず、相手を余計イライラさせるので順序だてて話すこと。

・誠実な態度で


お詫びをするときは、誠実な態度でしっかりと頭を下げることが大事です。

自分では下げているつもりでも、実際には首を少し前に動かしているだけ、ということもあります。

非を認めている気持ちが、態度でも表現できるように。

・言い訳・言い逃れはしない


謝罪の鉄則として覚えておくことは、言い訳・言い逃れをしないこと。

相手が感情的になっているときに「なんでそうなったんだ!」と原因や理由を問いただされることもありますが、それでも言い訳じみたことは口にしないこと。言い訳をしようとすると、どうしても責任転嫁した話になりがちで、相手に「自分は悪くありません」と聞こえてしまいます。まずは平謝りすることです。

・失敗の対策を考える
失敗を二度と繰り返さないように対策を考えることが大事。

たとえば「今後、このようなことがないように、以後、○○○をするようにいたします」というように、

今後の対策をしっかりと相手に伝えます。

失敗をきちんと反省し、原因を分析して問題点から対応策を考えている姿勢は、

迷惑をかけた相手にも「失敗によって成長する人」という印象を残すことが出来ます。

■お詫びの言葉には気持ちを込めて

お詫びの言葉は相手や起こした失敗によっても違いますが、

ビジネスシーンでは「ごめんなさい」「すみません」ではなく「申し訳ありません」です。

しかし、どんな言葉を使うにしても、「お詫び」の気持ちが入っていないと謝っていることになりません。

「誠に申し訳ありませんでした」「大変失礼致しました」に感情をたっぷり入れて言います。

言葉と同じような気持ちで言わないと、「口先だけで言っている」「心から謝っていない」と相手に思われます。

口の中でもごもごと言うのもよくありません。

少し大きめの声でしっかりと「申し訳ありません」と言いましょう。

小さな声でお詫びの言葉が相手に聞こえないと、言ってないことと同じです。

気持ちが伝わって、はじめて相手に詫びたことになることを忘れずに。


同僚や後輩に対してミスを犯してしまった場合も、自分の非を認めて「申し訳ありません」と謝罪します。

仲間としても上司としても一目置かれるはずです。

■失敗をプラスに変える謝り方

言葉足らずだったり、気持ちが伝わらない謝り方では、相手によくない印象を与えます。

上手に謝罪することで好感度をあげましょう。

具体的なシチュエーションから、どのように謝ったらいいかをご紹介します。

★新入社員のA君、外出中の上司であるB部長への伝言を頼まれた。

それを報告し忘れ、部長の仕事がトラブルになってしまった。


→連絡ミスは注意すれば防げるものですが、ついうっかりということも。

この場合は自分の非を認め、上司をトラブルに巻き込んだことに対して、きちんと謝るしかありません。

▽ 「この度は、誠に申し訳ありませんでした。

私の不注意でB部長にご迷惑をおかけしてしまい、申し訳ございません」
「今後は、伝言を承った場合はすぐにメモをし、お伝えしたかを再度確認するように致します。

二度とこのようなことがないように十分に注意致します。申し訳ありませんでした」

★異動したてのC君、先輩から引き継いだ大事な顧客へのプレゼンに、

強風で電車が遅れ顧客を30分待たせてしまった。


→不可抗力で起こったトラブルの場合でも、謝罪の言葉は必要です。

着いたとたんに「電車が遅れてしまいまして……」という言い訳はせず、まず謝罪します。

事前に予測が出来なかったか、自分が注意することはなかったかを振り返ります。

どんな理由にしても、約束を守らなかったこと、時間を無駄にさせたことに対して謝罪すべきです。

▽ 「大変お待たせしてしまい、申し訳ございません」
「貴重なお時間をとっていただきましたのに、お待たせしてしまいまして……

もっと時間に余裕をもっておけばよかったと、反省しております。

今後、突然のこともあることを予測して十分に注意いたします。本日は申し訳ありませんでした」


■このポイントで心を掴む

相手が感情的になっているときには、頭は冷静に状況を判断しながらも、

気持ちは相手の温度と合わせて熱く話します。謝罪する方がクールに話をしていると、

「相手にされていない。馬鹿にされている」と感じて、相手はもっと腹が立ってくるので注意しましょう。

手土産などを持って謝罪にいく場合は、事前に相手の好みを調べておくことも効果的。

嫌いなものを持っていくと、逆効果になります。

特に言葉は添えなくても、こういった心遣いも謝罪の気持ちとして伝わるものです。

最後に、相手の前から離れる際、もう一度改めてお詫びの言葉を言ってから去ります。

そのときは、大きな声でしっかりと伝えるのがいいですね。

後日、顔を合わせたとき、もう一度きちんと心を込めてお詫びの言葉を伝えましょう。

何かばつが悪そうな態度や、何もなかったような態度をすると

「あの時は熱心に謝っていたのに、もう忘れたようだ。本当に反省しているのか」と思われてしまいます。

再びきちんと謝罪したら、あとは同じ過ちを繰り返さないように注意し、

あなたの仕事ぶりで信頼を得ていきましょう。


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これは読んでてすごく納得しました。

これができる素晴らしい人になりましょう♪