皆様こんにちは、
今日は朝はやくから、ある工場の実態調査に行っていたので、ご飯は抜きの国際行政書士の楊建亮です。
突然ですが、ちょっと一言。
自分へのメッセージ・・・
これからは国際化がもっともっと進む、その為に準備をしているものと、ただ待っているものとでは、圧倒的な差がつく。
何でも良いので行動しなければ、
行動する上で、まず思いつくのが言語習得。
ただ、語学だけを学ぶのではなく、その国の文化や風習も同時に学ばなければ意味が無い。
いやむしろ後者の方が重要だ。
下手に言葉だけでコミニュケーションを取ろうとすると、余計にトラブルが発生する事がままある。
それだったら、通訳に任せた方が良い時もある。
今日はここまで。
ではでは。
ビザ申請代理代行センター
もよろしく!
国際行政書士の楊建亮でした。
皆様こんにちは、
今日はさけ、サバ、さんま、ほっけ、エビ等の魚を焼き、魚三昧の料理を作って国際行政書士の楊建亮です。
さて、復活した「若手行政書士経験不足を補う会」ですが、
すぐに開業したばかりの新人行政書士から問い合わせがあり、
現在早速育成しております。
ビザ申請代理代行センター
にて私が経験したビザ申請のノウハウをすべて伝授している所です。
今はまだ、ビザの種類を覚えるのに、苦労していますが、コツさえつかめば
すぐ覚えてくれるでしょう。
出来るだけ最速で教えるノウハウも持っていますので、ご安心ください。
今後は、本には書いていない実務の話、ポイントを。
次に集客ノウハウ等に移って行きます。
さらに今まさに私が実際に抱えている案件を顧客の許可を得て、
一緒に行って行きます。
難しですし、私は厳しいですが、出来るだけドキドキワクワク出来る様な育成方法を、
行って行きますので、ご安心ください。
引き続き、希望する方を募集していますので、ドンドンお問い合わせください。
今日はさけ、サバ、さんま、ほっけ、エビ等の魚を焼き、魚三昧の料理を作って国際行政書士の楊建亮です。
さて、復活した「若手行政書士経験不足を補う会」ですが、
すぐに開業したばかりの新人行政書士から問い合わせがあり、
現在早速育成しております。
ビザ申請代理代行センター
にて私が経験したビザ申請のノウハウをすべて伝授している所です。
今はまだ、ビザの種類を覚えるのに、苦労していますが、コツさえつかめば
すぐ覚えてくれるでしょう。
出来るだけ最速で教えるノウハウも持っていますので、ご安心ください。
今後は、本には書いていない実務の話、ポイントを。
次に集客ノウハウ等に移って行きます。
さらに今まさに私が実際に抱えている案件を顧客の許可を得て、
一緒に行って行きます。
難しですし、私は厳しいですが、出来るだけドキドキワクワク出来る様な育成方法を、
行って行きますので、ご安心ください。
引き続き、希望する方を募集していますので、ドンドンお問い合わせください。
皆様、こんにちは!
さっき帰宅し、一人でパンケーキをつくっている国際行政書士の楊建亮です。
見た目、味ともに負けていないと思います。
さてさて、今日は本当に腹だしい事がありました。
あの赤福の前社長:「おかげ横丁に外人は来てほしくない」
フォーラムの対談で「外国人には来てほしくない」などと発言した浜田益嗣氏(左)
20年に1度の式年遷宮でにぎわう三重県伊勢市の伊勢神宮内宮(ないくう)門前にある商店街「おかげ横丁」について、地元の老舗和菓子製造販売「赤福」の前社長、浜田益嗣(ますたね)氏(76)が26日、津市であったフォーラムの対談で「おかげ横丁には外人は来てほしくない」などと発言した。伊勢市は今年の神宮参拝者を1300万人と予測し、外国人誘客にも取り組んでいる。
フォーラムは同県などが主催。地域活性化をテーマに、経営者ら約350人が集まった。この中の対談で、おかげ横丁建設の経緯などについて聞かれた浜田氏は「外人は来てほしくない。いたらおかしいでしょ。来ないでくれとは言えないが、英語の表記をするような気遣いはしない」と話した。
内宮、外宮(げくう)では今年10月、式年遷宮のクライマックス「遷御(せんぎょ)の儀」が行われ、参拝者が過去最高の1000万人を突破している。市は外国人観光客をもてなすため、飲食店や土産物店の経営者向けに英会話の研修会を開くなどしている。
浜田氏は毎日新聞の取材に、社長を務める関連会社を通じて「伊勢は日本人の心のふるさとで、日本の方々に喜んでもらう街をつくりたいという意味の発言だった。外国人への偏見ではない」とコメントした。
以上
引用元 毎日新聞
http://mainichi.jp/select/news/20131127k0000m040140000c.html
本当に腹が立ちますね。古くさい考えであり、現実が見えていないのですね。
また、赤福HPには英語表記のサイトがありますが、、知らないのでしょうね。
赤福の会社側も迷惑な発言でしょうね。
では、では。おおきに!
国際行政書士楊建亮でした。
自社サイトの一つを更新しています。
ぜひ、ご覧ください。
ビザ申請代理代行センター
さっき帰宅し、一人でパンケーキをつくっている国際行政書士の楊建亮です。
見た目、味ともに負けていないと思います。
さてさて、今日は本当に腹だしい事がありました。
あの赤福の前社長:「おかげ横丁に外人は来てほしくない」
フォーラムの対談で「外国人には来てほしくない」などと発言した浜田益嗣氏(左)
20年に1度の式年遷宮でにぎわう三重県伊勢市の伊勢神宮内宮(ないくう)門前にある商店街「おかげ横丁」について、地元の老舗和菓子製造販売「赤福」の前社長、浜田益嗣(ますたね)氏(76)が26日、津市であったフォーラムの対談で「おかげ横丁には外人は来てほしくない」などと発言した。伊勢市は今年の神宮参拝者を1300万人と予測し、外国人誘客にも取り組んでいる。
フォーラムは同県などが主催。地域活性化をテーマに、経営者ら約350人が集まった。この中の対談で、おかげ横丁建設の経緯などについて聞かれた浜田氏は「外人は来てほしくない。いたらおかしいでしょ。来ないでくれとは言えないが、英語の表記をするような気遣いはしない」と話した。
内宮、外宮(げくう)では今年10月、式年遷宮のクライマックス「遷御(せんぎょ)の儀」が行われ、参拝者が過去最高の1000万人を突破している。市は外国人観光客をもてなすため、飲食店や土産物店の経営者向けに英会話の研修会を開くなどしている。
浜田氏は毎日新聞の取材に、社長を務める関連会社を通じて「伊勢は日本人の心のふるさとで、日本の方々に喜んでもらう街をつくりたいという意味の発言だった。外国人への偏見ではない」とコメントした。
以上
引用元 毎日新聞
http://mainichi.jp/select/news/20131127k0000m040140000c.html
本当に腹が立ちますね。古くさい考えであり、現実が見えていないのですね。
また、赤福HPには英語表記のサイトがありますが、、知らないのでしょうね。
赤福の会社側も迷惑な発言でしょうね。
では、では。おおきに!
国際行政書士楊建亮でした。
自社サイトの一つを更新しています。
ぜひ、ご覧ください。
ビザ申請代理代行センター