私の本業は、国際行政書士であり、外国人、特に中国人の日本在留資格、帰化、国際結婚、国際離婚、交通事故、相続等の外国人法務で外国人のサポートを行っている。
しかし、実はもう10年も前からネットビジネスにも取り組んでいる。
最初はネットオークションから始まり、自作パソコン作成、ホームページ作成等
もやっていた。その後はSEOにはまり、ppc広告もたくさん学んだ。
最近は、フェイスブック、Twitter、LINE等を使った、ネットビジネスを進めている。
前日紹介した、【無料 Facebook動画マニュアル】も友人に紹介したら、
大反響で、非常に喜ばれました。
本当は私が自分で作って、友人にていきょうしたいのだが、
このマニュアルの出来が良すぎて、今の所はこのマニュアルを進める方が、
良いと思うのだ。
この友人数人からおすすめの下記マニュアル。
一回は騙されたと思ってみてみてください。
【無料 Facebook動画マニュアル】
ではでは、国際行政書士&ネットビジネスコンサルタントの楊建亮でした。
しばらく放置状態だったFacebookですが、先月から少し力を入れているおかげで、
最近、Facebookからの相談や依頼が多くなって来ております。
事前にコミニュケーションである程度の信頼を築いているので、
比較的スムーズに話が進む事が多いですね。
たわいの無い世間話から始まる事も多いです。
最初はあまり使い方が分からなかったのですが、
フェイスブックの使い方の動画マニュアルがありましたので、
簡単に使いこなせる様になりました。
今からフェイスブックをはじめたいけど
分からないという方は、下記動画マニュアルを見てみてください。
もちろん無料です。
【無料 Facebook動画マニュアル】
ではでは、国際行政書士の楊建亮でした。
最近、Facebookからの相談や依頼が多くなって来ております。
事前にコミニュケーションである程度の信頼を築いているので、
比較的スムーズに話が進む事が多いですね。
たわいの無い世間話から始まる事も多いです。
最初はあまり使い方が分からなかったのですが、
フェイスブックの使い方の動画マニュアルがありましたので、
簡単に使いこなせる様になりました。
今からフェイスブックをはじめたいけど
分からないという方は、下記動画マニュアルを見てみてください。
もちろん無料です。
【無料 Facebook動画マニュアル】
ではでは、国際行政書士の楊建亮でした。
皆様、こんにちは。
国際行政書士の楊建亮です。
さて、本日は問い合わせの多い両親の呼び寄せビザについて、まとめてみたいと思います。
質問
中国に住む高齢の親のことが気になっており、親を日本に呼び寄せ、一緒に生活する方法はないのでしょうか?
答え
27の在留資格の中に、親の面倒をみる為のビザはありません。
しかし、実務的には人道上の配慮から一定の場合には「子の扶養を受ける活動」が指定された「特定活動ビザ」が付与されることがあります。
ただし、明確な基準はありません。
当事務所で取得したケースでいうと、
1.高齢であること。
2.ご両親の面倒をみる者が他にいないこと。
3.ご両親が日本での就労を予定していないこと。
4.子にご両親の扶養能力があること。
以上簡単にお伝えしましたが、個別具体的な案件になりますと、その他の諸状況も聞いてみないと、判断は困難です。
当事務所には蓄積したノウハウがありますので、
詳しいご相談をご希望の方は、お電話下さい。
078-222-2393
最近、動画を撮るのにはまっています。
もちろん趣味で生かすのも良いですが、
動画は本業で生かすと威力絶大です。
私も購入しました!
