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また、今日こうしてメルマガを書いていられるのも皆様のおかげと感謝しております。


今回も前回に引き続き、決算書の読み方について書いてみようと思います。


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◆決算書を読めるようになる(その3)
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前回は流動と固定をどのようにして分類しているかについて述べました。流動と固定の分類の基準は、1年基準と正常営業循環基準の2つの基準によって分類されるというものでした。

今回からは、分類の仕方がわかったところで、分類された各項目(勘定科目)について述べていきたいと思います。

まず、貸借対照表の左上(流動資産)から見ていきましょう。

まず「現金及び預金」があると思います。これは期末日時点で会社が保有している現金及び預金の金額を表しています。これ以外に会社が保有している現金及び預金はありません。

よく、後で述べる資本金が別に金庫に保管されいると思われる方がいますが、そうではありません。確かに設立当初は資本金と同額の「現金及び預金」がありますが、それを使ったり、売上の入金があったりと増減を繰り返しながら、期末日時点の「現金及び預金」の金額となっているのです。


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今回も前回に引き続き、決算書の読み方について書いてみようと思います。


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◆決算書を読めるようになる(その2)
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前回は決算書の種類についてお話ししました。決算書には貸借対照表・損益計算
書・株主資本変動計算書からなるというものでした。

今回からしばらくの間、貸借対照表について書いてみたいと思います。

お手元に決算書があればご準備いただくか、ネットで決算書を検索していただ
ければ、理解も早いかと思います。

決算書の貸借対照表を見ると、大きく資産の部・負債の部・純資産の部に分か
れていると思います。そして、必ず
資産=負債+純資産
になっております。

また、資産の部・負債の部はそれぞれ、流動資産と固定資産、流動負債と固定
負債に分かれていると思います。

今回はこの流動と固定をどのようにして分類しているかについて述べてみたい
と思います。

流動と固定の分類の基準は
1.1年基準
2.正常営業循環基準
の2つの基準によって分類されます。

一つ目の1年基準とは、決算期末から1年以内に現預金になる債権や1年以内
に返済する債務などを言います。

二つ目の正常営業循環基準とは、会社の営業活動によって発生した売掛金や買
掛金(売掛金や買掛金については改めて説明します)、受取手形や支払手形のよ
うな債権債務、製品や商品などの棚卸資産のような、会社の営業活動に直接的に
関わっているものは流動資産や流動負債とされます。

従いまして、まず正常営業循環基準にあてはまるものは、流動資産や流動負債
に分類され、それ以外のものは1年基準により流動と固定の分類が行われること
になります。

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今回から「決算書を読めるようになる」と題して、簿記を知らない人にも決算書を読めるようになっていただけるよう書いてみたいと思います。


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◆決算書を読めるようになる(その1)
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決算書という言葉は聞いたことがあると思います。企業が1事業年度(通常1年)ごとに作らなければならないものです。

この決算書は以下から構成されています。
1貸借対照表
2損益計算書
3株主資本等変動計算書

それぞれについてみてみます。

貸借対照表(B/S=ビーエスとも言います)は、1事業年度の最後の日、すなわち、決算期末日現在における会社の財産や負債の状態を示した書類です。

損益計算書(P/L=ピーエルとも言います)は、会社の1事業年度における稼ぎ高、およびその稼ぎのために使われた費用を示した書類です。

貸借対照表は一定時点(決算期末日)の数字
損益計算書は一定期間(1事業年度)の数字
を意味しています。

株主資本等変動計算書は資本が1年間にどのように変動したかを示した書類です。

ここで話は少し変わりますが、会計の世界では取引は必ず

1資産
2負債
3資本
4収益
5費用
のいずれかに属するものとされています。

先程の決算書との関係でみれば、資産、負債、資本をまとめたものが貸借対照表、収益と費用をまとめたものが損益計算書になります。

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今回は成功者の7つの共通点のまとめについて書いてみようと思います。


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◆成功者の7つの共通点(その8)
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前回まで7回にわたり成功者の共通点について書きました。途中間があいたりしましたので、今回はまとめとして7つの共通点のおさらいをしたいと思います。


成功者の7つの共通点は以下の7項目です。

1ミッション(使命)、夢、やりたいことが明確である

2自分のセルフイメージが高い

3柔軟な思考を持っている(ピンチをチャンスに捉える考え方をする)

4成功している事例をモデリングしている

5夢を応援してくれる仲間がいる

6圧倒的な行動力がある

7感謝の習慣がある

成功とは経済的側面に限りません。内面的・精神的な成功も大切な成功と言えると思います。

是非皆さんも、これを参考に自分自身の成功を勝ち取っていただければ、私としても望外の喜びです。

       

       

       

       

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今回は成功者の7つの共通点のまとめについて書いてみようと思います。


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◆成功者の7つの共通点(その8)
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前回まで7回にわたり成功者の共通点について書きました。途中間があいたりしましたので、今回はまとめとして7つの共通点のおさらいをしたいと思います。


成功者の7つの共通点は以下の7項目です。

1ミッション(使命)、夢、やりたいことが明確である

2自分のセルフイメージが高い

3柔軟な思考を持っている(ピンチをチャンスに捉える考え方をする)

4成功している事例をモデリングしている

5夢を応援してくれる仲間がいる

6圧倒的な行動力がある

7感謝の習慣がある

成功とは経済的側面に限りません。内面的・精神的な成功も大切な成功と言えると思います。

是非皆さんも、これを参考に自分自身の成功を勝ち取っていただければ、私としても望外の喜びです。

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お礼の返事は、必ず書くことにしていますので、どしどし感想等をいただければと思います。


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◆成功者の7つの共通点(その7)
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前回のブログからずいぶん時間が経ってしまいましたが、今後もメルマガは継続していくつもりですのでよろしくお願いします。

今回最後にお話しする、成功者の共通点は「感謝の習慣がある」です。

成功し続けている人達の共通点は、口癖に「ありがとう」という言葉を発する方が多いということです。

日本一の投資家竹田和平さんも「ありがとう百万遍」というシールを作ったり、たまごポーロの製造工場では、たまごポーロができる工程の機会全ての場所に子ども達が口々にありがとうといい続けたテープがずっと流してあるそうです。


また小林正観さんという年間350回以上講演し、コンビニでも本が並ぶ、 博士号を大学通わず3つも取得されている類まれな講演家の方は、「感謝には3つのレベル」があるとおっしゃっています。

その3つのレベルは
レベル1 ありがたいことに感謝する
レベル2 当たり前のことに感謝する
レベル3 災難、苦難に感謝する
だそうです。

レベル1は、おごってもらったり、助けてもらったりなどの感謝すべきことに感謝することです。

レベル2は、晴れたり、雨が降ったりなどの当たり前のことや毎日居てくれる母親、父親、家族や親友など当たり前のことに感謝する習慣を「身につける」ことです。

レベル3は、借金を背負ったり、病気になったり、事故にあったりだまされたり、などマイナスの出来事に対しても感謝できたら、感謝の達人ですべてが好循環をおこすそうです。

何事にも感謝する習慣がある人は、多くの人から応援されつづけます。しかし、どこかで感謝が無くなり、全てのことを自分の力だと過信し始めると人が離れ始め、結果、情報も、物も、お金も離れていくということにつながります。逆に感謝の習慣をはじめると、好循環ですべてが蘇り始めます。
 
人が集まり、情報が集まり、物が集まり、お金が集まります。

感謝の力が継続的な成功を生み続ける原動力になります。

最後にあなた自身に問いかけてみてくださいね。
「あなたは今日何に感謝しますか?」



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成功者の7つの共通点(その6)
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成功者の7つの共通点の6番目は「圧倒的な行動力がある」です。

この行動力を分解すると
1.行動が早い
2.継続して行動しつづけることができる
に分けることができます。それぞれについてみてみましょう。


1.行動が早い

成功している人に共通しているのが「何か」を感じたら、すぐ動くということです。

初動の行動がとにかく早いのです。行動が早い人を人は無条件に好感を抱かれます。その積み重ねが人の信頼を勝ち取り、チャンスを掴み取るキッカケをつくります。

決断をしてから、動くまでが早いことでチャンスを掴める幅が広がります。そして、成功している人ほど、パッと決めて、サッと動く人が好きです。パッと決めて、サッと動ける人同士は引き合います。

そして、そういう行動を繰り返すことで、大好きなことで成功するためのキーマンに出会う可能性が広がります。

誰と出会うか?
誰と関係性を深くすることができるか?

それだけでまったく次元の違うステージに成長したりもします。

人脈を作るうえでも大切なのが「行動の早さ」なのです。


2.継続して行動し続けることができる

成功している人の共通しているのが「自分の夢の実現のために圧倒的な時間をかける」という点です。

成功している人達は、みんな自分の夢の実現のために一日10時間以上かけて本気で取り組んでいます。

そして、24時間自分の好きなことを考え続けています。そして、諦めずに最低5年はやる覚悟で取り組んでいます。

人は同じことに1000時間かけると成長の臨界点を超え、周囲から認められ始めるようです。

一つのことに集中し、とにかく継続した行動をしつづけること。これが成功者の共通点です。

・・・と言う事で、今回は、この辺で。


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このたびの東日本大震災で亡くなられた方のご冥福をお祈りするとともに、被災された皆様には心よりお見舞いを申し上げます。



前回も発信したところ、皆様からいろいろなご意見や激励をいただきました。

この場を借りてお礼申し上げます。



お礼の返事は、必ず書くことにしていますので、どしどし感想等をいただければと思います。




さて本日のテーマは、引き続き、◆成功者の7つの共通点(その4)◆です。




成功者の7つの共通点の4番目は「成功している事例をモデリングしている」ことです。


成功している人の多くが先人の成功事例を間違いなく学んでいます。

また、現在成功している方法は、かつて誰かが成功した方法を応用し続けた結果が殆ど

です。


あなたがやっている、もしくは、やっていこうとしているビジネスで成功するための一番手っ取り早い方法があります。

それは、あなたと同じビジネスで「成功している人」に、「成功したやり方」を聴き、「全く同じやり方」を実行するということです。

 

これが成功事例をモデリング(真似)することです。

「学ぶ」とは、「真似ぶ」から来ているそうです。


あなたは、自分のやりたいビジネスで成功している人に、成功している方法を聴いたことがあるでしょうか?

聴いてみた方は、全く同じやり方で実践されたでしょうか?


この二つを確認するだけで、圧倒的に成功までの道は縮まります。

 

自分が全く同じビジネスをやっている人がいなかったとしても、自分がやろうとしているビジネスに応用できそうな近いビジネスをしている成功方法を聴くだけでも成功への道のりは圧倒的に近くなります。


・・・ということで、今回は、この辺で。


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皆さんこんにちは。柳です。

前回も発信したところ、皆様からいろいろなご意見や激励をいただきました。

この場を借りてお礼申し上げます。


お礼の返事は、必ず書くことにしていますので、どしどし感想等をいただけれ

ばと思います。



さて本日のテーマは、前回、前々回に引き続き、◆成功者の7つの共通点(その3)◆です。



 成功者の7つの共通点の3番目は「柔軟な思考を持っている」ということです

 言い方を変えるなら「ピンチをチャンスに捉える考え方」をするということです。


 全ての物事は、陰陽といわれるように、表の側面と裏の側面があります。

 一見マイナスの出来事も長期的にみたり、大局的にみたり、心理的にみたりすれば、大きなプラスと捉えることも可能なことが多々あります。


 成功し続けている人たちは、みんなその思考技術を手に入れているのです。



 有名な「靴の営業マン」のお話を聴いたことはあるでしょうか?


 二人の営業マンが靴を全く履いていない異国の島に派遣されました。

 一人の営業マンはこういいました。

 「社長、駄目です。誰も靴を履いていません。ビジネスは成り立ちません」


 もう一人の営業マンはこういいました。「社長、チャンスです。誰も靴をまだ履いていません。 全員が顧客の可能性があります。」


 いかがでしょうか?


 同じ状況でどう物事を捉えるか?たった一つの捉え方の違いで結果は大きく

変わってきます。

 

 これを普段からちょっと意識してみましょう。


 さらに、思考の仕方で「選択理論」というものがあります。

 これは、すべての物事を「変えられるもの」と「変えられないもの」に分ける考え方です。

 すべてのエネルギーを「変えられるもの」に向けることで物事を効率よく勧めるとい

う思考論です。


 変えられるものとは「自分」「未来」「思考」「行動」等です。

変えられないものとは「他人」「過去」「感情」「生理反応」というものです。


 変えられない「他人」や「過去」に時間を使うのではなく、変えることの出来る「自分」や「未来」に時間を使うことで、成功する道が見えてきます。

・・・という事で、今回は、この辺で。



 

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皆さん、こんにちは。柳です。


前回も発信したところ、皆様からいろいろなご意見や激励をいただきました。

この場を借りてお礼申し上げます。



さて、今回も前回に引き続き、私が以前読んだ「成功者の7つの共通点」という冊子から、成功者の共通点を書いてみようと思います。




成功している人は、共通して自分のセルフイメージが高いと言えます。


「私は絶対成功する。上手く行くに決まっている」「私の扱っている商品は間違いなくお客様を喜ばせる」等自分のセルフイメージが高いのと同時に、自分や自分の扱う商品に対する信頼が高いのです。


そして、その高いセルフイメージが、良い人との出会いにつながったり、良い結果に結びつくのです。


ここでセルフイメージは、「自分が自分に言う言葉」と、「自分が他人から言われる言葉」に影響を受けます。


セルフイメージを高めるには、自分が自分に使う言葉を変えていくことがまず大切です。


たとえば、「私は、できる。」「私は、完璧だ。」「私は、すごい。」「私は、天才だ。」等、自分に対する自分を褒める言葉使い続けることが効果的です。



大好きなことで成功している人達は、良い意味で自分が大好きです。

自分が大好きな人は、みんな「自分に対するイメージ」がすごく高いのです。


自分を大好きになることがセルフイメージを高めるまず第一歩です。


そして、次に大切なのが、自分のセルフイメージを高めてくれる人間関係を持つことです。


自分に対して前向きに自分以上に評価をしてくれる人とのコミュニケーションを増やすことが大切です。


自分に対しての高い評価をくれる人間関係を自分の周りに作るためには、まず自分が人を高く評価する人になることです。


人をよく褒める人は、人から良く褒められるようになります。


つまり、自分と他人を褒めるということがセルフイメージの引き上げにつながるのです。


・・・と言う事で、今回は、この辺で。それでは、また次回。


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