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メンタルヘルスなひととき

毎日いきいきと元気に仕事してもらいたい!
元気を創るためのプログラムに奮闘しています。

メンタルヘルス講師として活躍する】


メンタルヘルス講師は、企業、自治体、医療現場等、様々なところで活躍が期待されます。


メンタルヘルス講師として活躍するためには、メンタルヘルスを扱う講師テクニックが必要となります。


日本メンタルヘルスケアサポート協会では、メンタルヘルスを扱う講師を養成しています。


メンタルヘルスケア講師養成講座は、メンタルヘルスや心理学を伝える講師を養成する講座です。


2日間で、心理を重視するカウンセラー独特の伝える技術、共感をうむ内容の作り方、質問技法、実践させる誘導の仕方、イメージトレーニングなど、メンタルヘルスのプロ講師としての技術を学びます。 

メンタルヘルスケア講師認定後は、日本メンタルヘルスケアサポート協会のカウンセラー・講師登録ができ、メンタルヘルスインストラクターとして日本メンタルヘルスサポート協会依頼のカウンセリング、また協会主催の講座や研修等の講師(講師料基本1時間1,500円)をすることができます。 


メンタルヘルスケア講師養成講座はこちら


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第10回 メンタルヘルスケア検定 7月17日(日)


申込締め切り6月21日(火)まで


■メンタルヘルスカウンセラーって何するの?と思われた方はこちら。
http://www.mental-healthcare.org/

表情で分かるメンタル不調のサイン』


メンタルヘルス不全は、自覚症状なしに進行し、気づいたらうつ病になっていた、というケースが本当に多いです。


最悪のケースでは、うつ状態にも関わらず、仕事をやり続け、メンタル力尽きたころに自殺というケースも増えてきております。


このようにメンタル不調は自分では無意識のうちにどんどん発展します。


それを食い止めるのは、周囲の意識。


「ちょっといつもと様子が違う」という変化を見分け、適切な対応をとってください。


まず分かるのは表情の変化です。


笑わなくなった。笑顔か消えた。うつむき加減で歩くようになった。人を疑うような目つきになった。


こういった表情が2週間以上続いているなと思ったら、要注意です。


これは家庭でも分かります。ぜひ職場家庭から、メンタル不調のサインをこちらが見つけ、対応してください。


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第10回 メンタルヘルスケア検定 7月17日(日)


申込締め切り6月21日(火)まで


■メンタルヘルスカウンセラーって何するの?と思われた方はこちら。
http://www.mental-healthcare.org/

『「人のお役にたちたい」を形にするカウンセリング技術


当たり前のようにストレスという言葉が飛び交う社会、また東日本大震災以後、心の病にかかる方が急増しております。


実際親近者にいた、自ら経験した、ことから「自分が何か心の支えになれれば」と、カウンセリング技術の必要性を感じておられる方も多くおられます。


ただ実際カウンセリングを学ぶ学校は時間もお金もかかる。


そう思い、断念される方がいらっしゃるのも現実です。


ただ身近な人の心の支えになるのはあなた。


NPO法人日本メンタルヘルスケアサポート協会では、その想いを形にして頂くため、現場で必要なノウハウを検証、厳選し、最短期間でカウンセリング技術が習得できる内容をご提供しております。


カウンセリング技術習得により、相談にのれる会話技術が身に付くばかりか、家族の変化に気づき、不安を解消することができます。


さらに心理カウンセラーとして、お仕事にも活かすことが可能になります。


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第10回 メンタルヘルスケア検定 7月17日(日)


申込締め切り6月21日(火)まで


■メンタルヘルスカウンセラーって何するの?と思われた方はこちら。
http://www.mental-healthcare.org/