池袋の不動産屋のブログ
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オールドファッション不動産

どうも!オフィス職人です!
今日こそは物件紹介ですよ!


必見ですよ!


蕨駅より徒歩31分!!!(笑)
前川通り徒歩1分(バス) 100.8㎡ 
7万円!!


池袋の不動産屋のブログ-gaikann



どうです?このそそる外観。
私が学生で、もっと自由だったら、
この外観だけで即決してそうなくらい絶妙な色使いです。

美容室ルーベルのオレンジが効いてますねー
私オレンジ族なのでたまりません。


さて、渡辺篤風に中に入ってみましょう


池袋の不動産屋のブログ



「あーここがメインのリビングですかー」

「いいですねー。明暗のコントラストがはっきりした室内
向こう側を見ると陽光が差し込む絶妙のまどりですねえ。
ちょっと座っていいですか?」


という感じになるはずです。
篤さんなら。


正直な話築年数も新しいとは言えませんが、
その分広くて家賃がかなり安い。
郊外でのんびり暮らすことが目的の方なら
かなり割安でオススメの物件ですよ。


間取りは↓


池袋の不動産屋のブログ-間取り

そうです。二階建てなんです。
私なら一階の和室を自分の部屋に。
二階の洋室を友達の部屋にして、
一階の和室2部屋を

こんな風にしたいダウンダウンダウン


池袋の不動産屋のブログ



燦々と降り注ぐ太陽にあこがれているオフィス職人でした。


この埼玉の物件情報は

こちらに 掲載されています




是非見に来てくださいね!







鯉と河童の伝説

魚って目をつぶるのかな? ブログネタ:魚って目をつぶるのかな? 参加中


魚ってやっぱり目をつぶることはないらしい。
そもそもまぶたがないらしいです。


どんなときでも目は見えているはずなのに、
福岡県の筑後川にはこんな伝説があったそうです。




池袋の不動産屋のブログ-まあしゃん


『九州に"コイとりまあしゃん"という非凡の男がいて
筑後川の淵へもぐり、素手で野ゴイをつかんでくるという...
まあしゃんはこうとにらんだ淵へ沈むとまちがいなく
コイを抱いてあがり、ときには両脇にかかえたうえ口に
一匹くわえてあがってくる文字通りの名人だ...』


真冬にふんどし一丁で、川辺で焚き火にあたって汗をかいて、
キンキンに冷えた筑後川へどぼん。
すると、まあしゃんの温かさにつられてするするーっと鯉が寄ってくる。

寄ってきた鯉を小脇に抱え、時には口でくわえて水面から顔を出します。

その瞬間が上の写真。


筑後川では「活き河童」と呼ばれ伝説となっています。





寝るときにまぶたを閉じないとしても
こんなに簡単に捕まえられては鯉もやりきれないでしょうカゼ

それではm(_ _)m

おいしいお茶を飲む方法


オフィス職人どす
舞妓はん


京都弁やからといって、
おいしいお茶の作り方を教えるわけではありまへんし
京都出身でもありまへん

ダウンダウンダウン


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これは五十嵐淳さんの「teahouse」どす


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上の平面図にある正方形が茶室なんですと。

この茶室、どこにあるかというと、、、、、


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地面の下DASH!


地面に穴をあけて、小さな家を二つ建て、
その中に茶室を作る。
中に入って外を見ると
目線はちょうど地面の高さ。

普通の生活の中には絶対にない風景と体験。
茶室は非日常。まさに宇宙ですロケットロケット



池袋の不動産屋のブログ

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茶室が狭いのは、外の様子を感じることを目的としているかららしいですが、
五十嵐さんのこのteahouseが茶室たる所以は
外の景色をいかに楽しむのかということに対して
今なりの解釈で答えを出し切っているところにあるでしょうか。


よく分からなくなってきましたが、
とってもかわいいです。


気になる人は

こちら です。


こちら で探しても結構です



それでは今日はこのへんでm(_ _)m







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