デザインやってますアキラですのブログ
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今、東京にある、ホームメードケーキのお店のサイトを作っているんですがデザイン最終段階でメインのカラム部分のサイズを大きくしてほしいと頼まれました。
サイズを大きくするのはぜんぜん大丈夫なのですが、大きくした新しい方が確定ではないのです。

一回見て、前の方と比べてよい方を選ぶと…

間に1人入っているので、なかなか伝わりにくいのですが全部デザインもそのサイズで作り直すとなると、2度手間もいいところですね。
コーディングもサイズが決まらないと先にやっても、あとあと厄介ですし。
こういう場合、制作の現場ではどうしてるんですねぇ?


まだまだディレクションに不安あり。

勉強、勉強です。

それからそれから

前回、漆職人見習いを5年間やっていた時のことを書きました。

東本願寺の一部の天井に吊ってある屋根は、実は僕が下地をしたんですね。納品は業者さんがやったのでどこへ行ったかは、わからないのですがいつか見に行きたいと思っております。

ちなみにみのう市にある勝●時の柱、僕が・・・どうでもよいですね(・∀・)


5年職人見習いをやって、実家で稼業を継ぐと思いきや「まぁ、死ぬまでずーっと仏壇ややし、しばらく京都で自由にして帰るわ」と実家に帰らずしばらく京都に住むことにしたのです。

10年くらい前になるんですかね、その頃バンドやってまして「JUDY AND MARY」のコピーバンドやってて田舎に帰るのが嫌だったんでしょう。
今でもオリジナルのバンドをやってるんです、これはずーっとやっていけたらよいですな。

そのあとは、フリーター生活。京都の「T〇P 〇ne」の五条店でけっこう長い間働きました。当時、パチスロ全盛期で「獣王」や「アラジン」なんかの2号期が流行り出した時で、イベントの日は朝から400~500人は並ぶ人気店だったのですが、今はどうなってるんでしょうか?

もれなく、僕もアラジンにどっぷりハマってしまいましたけど(;´▽`A``




次回、アキラですのあらすじ:「パチンコ屋編」の予定

楽??

ポスティングのバイト=給料安いけど楽ちん。

なんて思っていませんか?
給料が安いのは否定できませんが、ぜんぜん楽ちんではないんです、僕も最初はそう思ってたんですけどね。

今いるところが2社目のポスティング会社で友達に誘われてそっちに写りました。

最初のところは大阪の某●●プランにんぐさんでした、ハイ。ストイックなまでに配るのです。


ポスティングの内容もいろいろありまして、

1、すべての家を隈なく配る「全戸配布」
2、希望枚数だけ配る「配りきり」
3、企業のみの「企業配布」
4、戸建てのみの「戸建て配布」
5、マンションのみの「マンション配布」
6、etc・・・他にもありそう


1つの種類のチラシをだけを配ることは珍しく、たいがい3枚~4枚を同時に配るのです、ベテランと新人の差はまず、この4枚を取れるか否かですね。

初めは取れない、落とすは、ポストにゃはいらん、わけわからん。
こんな感じでマンションのポストに3個入れている時には、教えてくれてる慣れたスタッフは20個くらい入ってるわけです。

この辺で挫折する人は多いんじゃないかな??
紙と言えど3~4種類のチラシをカバンに入れて持ち歩くのです、500セットでも2000枚中には分厚い紙のチラシもあるんでね、もちあるくだけで大変です。

割に合わないで、楽をもとめるなら手を出さないのが身のためですよ。

次回:ポスティング編
 「チラシは捨ててもバレないの?」を予定



ショッピングサイト

ヤフーショッピングのサイトを作っているんですが、タグに直接入力する以外はcssも使えないし、javascriptも使えないです。

この仕事の更新料を僕は「出来高」で契約しているので、売れないとタダ働きとなってしまうのですね。商品はけっこう良いのです、ノースオブジェクトさんの服やったり、T&Tさんのトートバッグやったりとよいと思うんです。

ノースオブジェクトさん所に商品のデータをもらいに心斎橋らへんへいったんですが、商品がずらーっとならんでどれもかわいいものばっかりでしたよ。

それをうまく伝える方法、これからの課題っす。


初めの1歩と。

ひょんなことからアメブロ参戦です。

なんでかとゆーと、仕事&なんとなく輪が広がっていったらなぁーと安易な考えで初めてみるのです。

プロフィールの欄に乗せようかと思うことを最初に書こうかな


僕これまたひょんなことから、webの世界に飛び込もうと決意したのです。

それまでは仏壇屋の息子に生まれ、「大学受験がめんどくさい」と仏壇の漆塗りを勉強しに京都へ縁故で弟子入りしました。

結局、漆は塗ることはなくひたすら下地をやってましたね。彫刻なんかの細かいのは、「カシュー」で吹き付けしたり5年ほどやっていました。
志の低い若者で、だいぶ役立たずでした。

今、思えば「穴があったら入りたい」です。