首都圏で初めて新型インフルエンザ感染が確認された洗足学園高(川崎市高津区)2年の女子生徒2人(いずれも16歳)は21日夕には容体も安定し「勉強がしたい」などと話したという。横浜市や同校によると、ともに渡米した3年生4人と教諭に症状は出ていない。生徒らは帰国後に外出してはおらず感染を広げた可能性は低いと川崎市や県は判断し、休校やイベント自粛の要請をしていない。冷静な対応が必要だ。【川端智子、笈田直樹、高橋直純】
7人は19日午後1時55分に成田空港に到着。感染した東京都八王子市の生徒は同4時ごろに多摩センター(東京都多摩市)行きリムジンバスに乗り、京王線とJR横浜線を乗り継ぎ同7時20分に帰宅した。他の生徒5人はリムジンバスで東急田園都市線たまプラーザ駅(横浜市青葉区)に同5時40分ごろ到着。感染した川崎市高津区の生徒は同線に溝の口駅まで乗り、駅からはタクシーで帰宅した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090522-00000051-mailo-l14
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