受験生SOkunの高校の説明会に
夕方まで相方kunも一緒に
3人で大阪市内に行ってました
終わったら、Jリーグを観に行く予定に
していたので
お留守番のAkkunとは
途中の駅で合流して向かう事に
6年生になったとはいえ
末っ子は、人に着いて行けば
なんとかなる生き方をしてるから
一人でバス・電車に乗るのは不安みたいで
相方くんと、何度もシュミレーションし
家を出発する時間まで決め準備万端
私も不安だったので
出発時間に電話しようか…
イヤイヤ…自立させなあかんし…
と、ヤキモキしながら
集合場所で待機
慌てて走ってきた相方kun
Akkunが居ない


念のため、相方kunの携帯を持たせてたので
電話すると…
「エッ?今、家やで~🎶」
「あれ?…ん?過ぎてる


」
少々パニックってたから
迎えに駅まで戻ろうかと思ったけど
本人が「イヤ、いいわ…」と言うので
結局、私一人が駅で1時間待ち

今度は予定時間に到着できたAkkun
「ゴメンなぁ…」と小さく一言
「でも、オレ成長できた気がするわぁ」
と、誇らしげな顔

夕陽に映るスタジアムを車窓から見ながら
私も、Akkun少しは大人に近づけたんかなぁ
と親バカに
その後、しっかり相方kunに
注意されてたけどぉー
夕方まで相方kunも一緒に
3人で大阪市内に行ってました
終わったら、Jリーグを観に行く予定に
していたので
お留守番のAkkunとは
途中の駅で合流して向かう事に
6年生になったとはいえ
末っ子は、人に着いて行けば
なんとかなる生き方をしてるから
一人でバス・電車に乗るのは不安みたいで
相方くんと、何度もシュミレーションし
家を出発する時間まで決め準備万端
私も不安だったので
出発時間に電話しようか…
イヤイヤ…自立させなあかんし…
と、ヤキモキしながら
集合場所で待機
慌てて走ってきた相方kun
Akkunが居ない
念のため、相方kunの携帯を持たせてたので
電話すると…
「エッ?今、家やで~🎶」
「あれ?…ん?過ぎてる
少々パニックってたから
迎えに駅まで戻ろうかと思ったけど
本人が「イヤ、いいわ…」と言うので
結局、私一人が駅で1時間待ち

今度は予定時間に到着できたAkkun
「ゴメンなぁ…」と小さく一言
「でも、オレ成長できた気がするわぁ」
と、誇らしげな顔

夕陽に映るスタジアムを車窓から見ながら
私も、Akkun少しは大人に近づけたんかなぁ
と親バカに
その後、しっかり相方kunに
注意されてたけどぉー












