本当に、私はなんにもできない人間だと思い知った日でした。

伝えたい気持ちはあるのに、
言葉にできない。

結局座ってることしか出来なかった。

自己嫌悪自己嫌悪。

私はあんなにも掬い上げてもらってるのに、なにもできない。

望まない涙が
君を溺れさせようとしても
ふとした時に私を
思ってくれたらすぐ手を貸すよ

またとない喜びで
君が光れば私は幸せ
いつだって一緒に
笑ってくれた君に願うよ

手を貸せてない!
でも、早くいつもの明るい笑顔が見れるように
願うしか出来ないのか…
無力。

でも、嫌なら投げ出しちゃいなよ
泣きたいなら気がすむまで泣けばいいし
怒りたいなら八つ当たりしてじたばたすればいいよ

立ち止まって突っ立って
ちょっと斜め上から周りを見渡してさ、
居心地の良さそうな場所を探すのもいいと思うんだ。

誰よりも一途でピュアで情熱的なあなただから
誰よりも一等傷ついてしまうけど
きっともっと狡く生きていいと思うんだよね。

後は鼻で笑ってやることできたらサイコーだ。

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私は迷路の中に居るみたい。

スゴい稀な確率で生まれてきた
偶然が重なって私と言う人格が生まれた

それは皆同じはず。

小さい頃は、無条件に何者かになれるって信じてた。
なにか才能があって特別な誰かになれるって。

それでも私は空っぽ

弱くて自分に甘くて人のせいにばっかりして逃げて逃げて…
あまりにも理想とギャップがありすぎる自分が大嫌い
だから、もしものことを考える
私と言う人格が生まれてなければ
私と言う個体は全く別の人生を歩んでいるだろうって。

そして漠然と虚無感に襲われて消えたくなる。

あらゆる感情は脳からの電気信号で、心なんて本当は存在しないから、私大丈夫、傷つかない
そんな風に言い聞かせてた頃には戻りたくない

今は、弱音を聞いてくれる大事な人がいる
味方になってくれるかけがえのない人がいる

それだけは、
私と言う人格でいてよかったって思う。
幸せなこと。
ありがとう。
大好きな人、ありがとう

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昨日本部の人やら専務社長やら各店チーフやら来て胸くそワルかったわけですが。

当然私の心を粉砕した女も来ましたよね。
案の定服装を注意されましたよね。
聞き流しつつ
(こうやってこうやってこうやって…)
女をマジマジ見ると見事なまな板でちょっとoh…ってなりました。

今日も天気いいなぁ~
五箇山楽しかったから
今日もどっか行こうかな~ブタネコ

涼しい所に行きたい~

そうなると私の緊張が取れませんけどね!携帯からの投稿