これは
魔界村の敵ではありません。
このモサモサしたレタスの間から、当たったら鎧が割れそうな火の玉が出てきそう♪
‘黒バーガー’とやらを食べてみた!
黒いし美味い。
が、他に特筆すべきところはない。
もう少し安かったらオススメなんだが…
あと、ドライブスルーのシステムというのか、駐車場が悪いのか…なんか不便。
あと時間にもよるのか、手際は良くない、てのが感想。
マックと比べられるのは仕方ないよね(汗)
味はマックより好きなんだが、高いの食ってるからかな(笑)
冒頭にもあった魔界村の話に戻るのだが。
俺世代なら直撃だと思う、名作アクション 魔界村シリーズ。
モットーは
‘魅せる超魔界村’
‘魔界村は2人用’
俺達は、いつでも観客の視線を意識する。
なんて言いながら、高校の頃やっていましたね…。
麻雀メンツ待ちの時間潰しで、近所で我が家に先に着く友達と、いつもやる1面と2面。
面白いことに、
人間、努力すれば上手くなるもんでして…。
最初は始めに出てくる敵すら満足に倒せず、裸→骨 のお決まりパターンだったのだが、次第に裸からの粘りのプレイが出来るようになり、上手くなったころには、稀に金鎧を着れてみたり…。
青銅もそうなんだが、金鎧はホント感動もんだったよ。
うん?そうだよ♪
もちろん!
目隠しでプレイしてね(笑)
これがまた!
進むのを見てるのが面白いのッ!
プレイを見守る観客には意味の無いように見えるしゃがみも、目隠しプレイヤーは火の玉を避けてるつもりなんだよ?
「今、俺、上手く避けたべ?」
「いや、火の玉すら飛んできてないよ。」
本人は本気なのだが、残念ながらアホ丸出し。
階段登ってるつもり なのか、立ち止まってみたり。
穴を飛び越えたつもりなのか、悲しい音楽が流れてみたり。
宝箱が出たつもりなのか、無駄に連発してるショットが壁に虚しく当たってみたり…。
面白いからやってご覧よ♪ そして俺らの偉大さとアホさに気付くであろう(笑)
半分も行けるようになったら、更に想いが募るはずさ。
「ああ、俺…何やってるんだろう…。」と。
なぜハンバーガーから魔界村の話になったのか不明なんだが…
冒頭から間違ってたか?
とりあえず虫歯になったのか歯が痛い。
次回は
我が奥歯に潜む虫歯について書いてみるか。
気が向いたら…。
