SENtoHAKU -10ページ目

c*k*y


地元に帰ってあなたに逢うと

やはりあなたを想ってしまう自分がいます*


あなたを目の前にすると

言葉がみつかりません。

隠すことしかできません.


あなたが恋しくてしかたないです。


いっそのこと言葉にしてしまった方が


楽なのかもしれません*

あたしは言葉にするのが下手くそで今までちゃんと言葉にしたことなかったかもしれない。


自分の言葉を相手に投げかけたことがなかったかもしれない。


ど-したらいいんだろ*


素直になりたい-*


まだまだ好きです*


あなたにあたしだけを見てほしいです*


あなたに甘えたいです*

伝え方が見つからない。


逢うための口実探してる***


あたしが本気になったら

あなたは考えてくれますか??


本気にさせてくれますか??


本能のままに生きてもいいですか??

雪の華


振り回されてるんぢゃなくて


自分が自分の気持ちを振り回してた*



相手にどうこうぢゃなくて

自分の気持ちがどうこうなんだね*


傷つく前に逃げる-*


傷つかないとこに逃げる-*


そんな繰り返し*



だからわかんなくなるんだろ-ね*


ば-か
ば-か(゚Д゚)





あんなにみんなから言われたんだから


頑張らなきゃね*


少しの努力の積み重ね*


とりあえず相手のスタート地点に立たなくちゃ*


あと半歩-歩み寄ってもいいですか?

泡沫*



聖なる夜に

2人くるまり

傷を舐め合い

溶け出した愛

愛と言う名の情

それが真実なのか

2人にも分からなくて

求めた先の温もり

寂しさの中の温もり

ちょっと危険で照れくさく

手を重ね合って

そこにいるのか

確かめ合う

そんな甘さの中で

千花はさらに溶けいく

ハマっていく

求めていく









一夜の情は泡になる

どこに行ったのか

どこで見失ったのか

未だに分からず

けたのいない独りの部屋で

千花が泡になる

泡をかき集めても

元には戻らなくて

立つことはできない









独りで歩き出す

けたを想い

またいつか2人で歩けるように