c*k*y
地元に帰ってあなたに逢うと
やはりあなたを想ってしまう自分がいます*
あなたを目の前にすると
言葉がみつかりません。
隠すことしかできません.
あなたが恋しくてしかたないです。
いっそのこと言葉にしてしまった方が
楽なのかもしれません*
あたしは言葉にするのが下手くそで今までちゃんと言葉にしたことなかったかもしれない。
自分の言葉を相手に投げかけたことがなかったかもしれない。
ど-したらいいんだろ*
素直になりたい-*
まだまだ好きです*
あなたにあたしだけを見てほしいです*
あなたに甘えたいです*
伝え方が見つからない。
逢うための口実探してる***
あたしが本気になったら
あなたは考えてくれますか??
本気にさせてくれますか??
本能のままに生きてもいいですか??
雪の華
振り回されてるんぢゃなくて
自分が自分の気持ちを振り回してた*
相手にどうこうぢゃなくて
自分の気持ちがど うこうなんだね*
傷つく前に逃げる-*
傷つかないとこに逃げる-*
そんな繰り返し*
だからわかんなくなるんだろ-ね*
ば-か
ば-か(゚Д゚)
あんなにみんなから言われたんだから
頑張らなきゃね*
少しの努力の積み重ね*
とりあえず相手のスタート地点に立たなくちゃ*
あと半歩-歩み寄ってもいいですか?
泡沫*
聖なる夜に
2人くるまり
傷を舐め合い
溶け出した愛
愛と言う名の情
それが真実なのか
2人にも分からなくて
求めた先の温もり
寂しさの中の温もり
ちょっと危険で照れくさく
手を重ね合って
そこにいるのか
確かめ合う
そんな甘さの中で
千花はさらに溶けいく
ハマっていく
求めていく
一夜の情は泡になる
どこに行ったのか
どこで見失ったのか
未だに分からず
けたのいない独りの部屋で
千花が泡になる
泡をかき集めても
元には戻らなくて
立つことはできない
独りで歩き出す
けたを想い
またいつか2人で歩け るように