昨日会う確立が~っていいましたが、あっちゃいました!!
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頼んでくれないなら作っておしまいハチトラップ今の世の中「他者への思いやり」がかけています。
ボランティアとかそういう意味ではないですけどね。
思いやりを持って接すれば思いやり帰ってくるのに……
人の思いやりを仇で返す人多すぎです!
でも、私はそんな人にはなりたくない。
なので、思いやりをいつも、
もてるようにしています。
で、本題ですが
今日ばったり大家さんに会ったので
大家さんちのワンチャンに挨拶し会話をしつつ
ナ「あ、そういえば、ココ最近なんかスズメバチいるんですよね~~

」
大家さん「え?まじで~~!?」
ナ「はい、だから気をつけてくださいねぇ」
(何故か「駆除お願いしていいですか」ではなく「気をつけてください」が自然に出てました(笑))
大家さん「わかった、気をつける。あ、そうだちょっと待っててね」
ナ「?はい」
待つこと数分後、大家さんが

をもってきました!
大家さん「これ、今回こんなけしかできなかったの、ごめんね

」
私「い、いえ、そんなもらえるだけでも嬉しいです。ありがとうございます。いつも」
大家さん「本当?よかった、じゃあまたね」
と言って会話は終わりました(笑)
もしこれで「駆除してください、怖くて出れません云々」の苦情だったら
きっと大家さんも渡す気うせてたかもしれませんね。
また、梅干しだめでも、「えー、梅干し?嫌いだから要らないです」とか言わず、
「すいません。お気持ちは嬉しいのですが、梅干し苦手なんで…」とやんわり断ると断ると相手を傷つけないで済みますよ。
あるいは、蜂にしても「一緒にトラップ作って駆除しませんか?」でもいいかも。
そうすれば、来年同じ時期に「スズメ蜂の季節きたからトラップ作っておいたよーー」って言ってくれるかも
ナオは引っ越して来た時、
周囲には、友達も親しい人もいません。
だから、大家さん(奥さん)と
まず親しくしました。
その次は、大家さんちのおばあちゃんと。
そんな風にしていくと結構いいですよ
