
冬が近づいてきましたね
お布団が大好きになる季節
今まで全く語ってこなかったこと
それはドリンクの温度の話
ドリンクは冷たいのが美味しいのが当たり前
そんな中、私はいつも常温で飲んでいますw
はっ!?ばかじゃない!w
おっしゃるとーり!
しかし、冷たいドリンクは美味しいのが
当たり前です!
清涼感を得ることができるので
味覚と感覚を刺激します!
だからこそルールを決める必要がありました
できるだけ公平にレビューしたかった
これは1杯目から続けています!
つまり、冷たいドリンクを
一回常温に戻しますw
夏は暑い中ぬるいものを飲みますw
これにより甘さが圧倒的に強くなりますw
それはつまり、甘すぎる飲料は
冷やすことである程度は緩和されます
冷感が痛覚を刺激するからです
そんなものではドリンクの真実の味へはたどり着けません!
真理を追い求めながら280杯を超えています
それだけ愛をもって飲んでいます!
皆さん、常温で飲めますか?w
では本題に入りましょう!
75杯目 キュリオスティーコーラ
76杯目 メッツ 強炭酸コーラ
77杯目 世界のkitchenからマセドニア グレープ
78杯目 EX STRONG エナジードリンク
79杯目 コカコーラゼロカフェイン
80杯目 ルートビア
81杯目 オランジーナビタースパークリング
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【75杯目 キュリオスティーコーラ】

キーワードは【歴史と味】
ピリッとした生姜に凝縮西洋梨による深い甘み
攻撃的なジンジャーに梨の甘みが中和する
粘度が少なくさらっとしたコーラ
100年以上前の人がイギリス人が飲んでいた
と思うと感慨深くなるコーラでもある
現在のコーラはこういうものがあってあるのだ。
ドリンクにも歴史あり!
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【76杯目 メッツ 強炭酸コーラ】
 キーワードは【ゼロ】
キュリオスティーコーラと対照的で、
現代のブームであるゼロ系コーラ
甘さは人工甘味料。
ゼロ系に言えることは
味をどれだけ近づけることができるか
という点
コーラと銘打っている以上
エナジードリンクにするわけにいかないw
ああコーラという記憶を引き出す必要がある。
だからこそ、平均的な味になる
購入する人もそれを求めている
ゼロに求めるのは「近さ」なのだ
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【78杯目 EX STRONG エナジードリンク】

キーワードは【カフェイン】
圧倒的なカフェイン量で
エナジードリンク界で注目を集めた
マツモトキヨシのエナジードリンク!
過酷な労働環境が想像がつくね
こういうドリンクを出てくるとw
現代日本がたいへんだよー! |
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【79杯目 コカコーラゼロカフェイン】

キーワードは【カフェインゼロ】
この週はコーラに力を入れて飲んでいました
マツキヨのカフェインに対抗するには
カフェインゼロのコーラを手を出したわけ
人が求める→危険という人物がでる
→求めたものをなくしたものが発売される
このルートをドリンク市場がたどってきてます
社会の縮図をドリンクで言い表すこともできますw |
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【80杯目 ルートビア】

キーワードは【アメリカ味】
80杯目にして初のリクエストドリンクでした!
3件ぐらい探し回りましたねw
でも、探すと結構置いている商品だと
後で気づきますw
当時は探すことに慣れていなかったw
癖のあるドリンクに興味が湧いてきた頃
普通の平凡な味ではない刺激のある
ドリンクが飲みたいと思っていた頃に
これがきて笑いが止まらなかったですねw
潤滑油のような風味からバニラへと変化
危険なものほど好奇心を刺激する
人間の理性をかいくぐった先は
天国か地獄か? |
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【81杯目 オランジーナビタースパークリング】

キーワードは【クリア系】
今年の春は糖質を減らしたドリンクが
多く発売されました
そして、透明系の飲料の表現方法として
スッキリする飲み口
そしてビターな味わいでした
オランジーナもこの流れにのりたかったのでしょう
味は結構好きでしたw |
終わりだよ!
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