約束なんてもうしない。










そう決めても何かに期待するのは









ただのバカなのかもしれない。









なにを期待しても









なにを求めても









どんな約束をしても










その意味の真意を









その重みを









お互いが同じように感じていなければ










決して果たされることはない。










だから約束はもうしない。










期待もしない。










あるのはただの器だけ。










中身のない、空虚な器だけ。










はじめから無ければいいと










そう思った時には全てが終わる。











愛しい人たちへ。