今、少子化問題で、大学は定員割れをしており、社会人学生を積極的に受け入れている。

と言う情報を目にしたことがありました。

私は2018年に、県外にある国立大の夜間の大学に編入試験を受けました。

国立の夜間は、学費の安さがとても魅力です。

大体どこの国立大学も昼間部は年間50万円位が学費で、

夜間部と言うのはその半分くらい、25万円位が年間の学費になります。

産能短期大学が年間約20万弱くらいなので、

国立大の夜間の学費は、産能の学費とそんなに変わらないくらい安いのです。

社会人入試と言うものがありまして、ほとんどの大学が小論文と面接だけなんです。

私はその県に住んでみたい気持ちもあったので、受けるだけ受けてみたのですが、

県外の大学と言うことで、オープンキャンパス等にも行けず、ネットでの情報くらいしかそこの大学を知ることができず、

小論文も面接もボロボロでしたえーん

やはり国立大学と言うことで、小論文も面接もとても厳しく、社会人と言うことで経歴なども厳しく突っ込まれました。

試験のあとはしばらく落ち込んでしまいました凹むえーん