入学して初めてのカモシュウ。

7月は日本の歴史、心理学、創造性、経営学、そしてスクーリング不合格かもしれないと思った環境論を念のため五限目に申し込んだ。

申込後、スクーリングの結果が届き合格していたので環境論は受けなくてよくなった。

8月は観光科目に絞り、観光科目4科目と不合格だった創造性の5科目受けた。

産能の場合不合格でも次に合格すれば問題無い。成績は合格した時の成績に決まる。

産能のテストは少し独特である。

ほとんどの科目テキスト参照OKである。

まずテスト問題は冊子になっていて全科目分載っている。

問題用紙はマス目がついてる用紙である。

そこに自分で解答欄を作り答えを書いていく。なので定規を忘れない様に。

あと学生証と受験票は必ず忘れずに。

受験票はシールタイプになっており解答用紙貼らなければならないので、受験票を忘れたら試験は受けられません。

学生証を忘れた人は免許証などを提示し、今後学生証を忘れません。みたいなのを書かされていました。

試験は60分。

30分たったら退室出来ます。

休憩は三限まで20分、四限は10分。この休憩で軽く昼食を取る人は取る。

試験の内容としては記述式のリポートの様な感じで3~4問出るような感じです。

今まで受けてきたテストと違う点は

学力というより、いかに問題の部分を探せるか。といった感じである。

テストを返してもらったり解答はありません。

まあ返してしまったり、解答を出してしまったら大変な事になっちゃいますしねあせる