結果から考えると,機内検疫の時点ですでにインフルエンザになっとったんですよね?

それを考えると,簡易キットでの検査で陰性になった理由がわからないのだけど,簡易キットって結構失敗しちゃうものなの?


例えば,有料が多いけれど,メールで遅延情報を送信してくれるサービスがあります.

一見便利そうですが,意外と役に立ちません.理由は,配信されてくるタイミングが,鉄道会社のサイトに遅延情報が載った時間からだいたい30分くらい遅れるからです.

それでも,出掛ける時間と事故発生時の時間が離れていれば有効に作用するので,まあムダなサービスではないですが,微妙な部分が残ります.

現時点で一番おすすめなのは,鉄道会社のサイトを直接閲覧することです.PC向けサイトでも,問題なく携帯ブラウザから閲覧できたりします.

検索でうまくひっかかりにくいところがあるので公式サイトからたどるのが,ページを発見するための良い方法かもしれません.

少なくとも,JR東日本や東京メトロには公式の遅延情報掲載ページがあり,携帯からフルブラウザを利用することなく,問題なく閲覧することができます.携帯専用のページもあるかもしれません.

自分で情報を取りに行かなくてはならないので,不便っちゃ不便ですが,現状ではトラブル発生して,すぐメールを届けてくれるサービスがないので仕方ありません.
(もしかすると自分が知らないだけで,すでにあるのかもしれませんけど.)
パソコンの位置と(当然ながら室内保管の)自転車の位置が近くなったので,パソコンに録画したテレビ番組を見ながらローラー台でのトレーニングができるようになった.

30分単位でトレーニングしてます.例えば,バスカッシュを見ながら.他には,東のエデンを見ながら.

うとうとして,体温が下がり気味で肌寒いときにでも,ローラー台で運動すれば,問題解決.葛根湯でも問題解決可能だけど,初期投資が高いものの自転車ならその都度,お金がかかるってこともない.

タイヤの消耗や自転車がだんだん痛んでいくことを考えると,予想以上にお金が掛かっていたりする場合もあるかもしれないけど.


ところで,東のエデン,次回はどうなるんでしょう.彼(のジョニー)は助かるのでしょうか.

Mr.Outsideはどんな人なんでしょ.今,気になっているのは,記憶が消えた後の主人公の,証拠消したり警察から逃げたりするときの手際の良さですね.

セレソンシステム,お金の額,影響の大きさからして,政府が関与しているというのは,間違いない気がします.根本的,衝撃的,抜本的・・・なんかわからんけど,すごいことしようと決意したとしても他人任せな日本政府,ってことで.



ごはんにかける,しそこんぶ(セブンプレミアム)にからしをほんの少しだけ追加して,からし風味を足すと,けっこう深みのある,味になった.

おいしかった.
事故に遭って以来,示談,修論のための研究,治療,就職にともなう転居などなど,様々なことがあったために,中断していたトレーニングを本格的に再開した.

まだケガしたところが治っていないので外は走れないから,固定ローラー台.約2万くらいかけて,自宅から社宅まで運搬しました.

一生,元通りにはならない部分をケガしたわけですが,やはり自転車っていいですね.やめらんないなあ.こればっかりは.

まちがいなく鍛えていた体力は元に戻ってきているので,ゆっくり長時間トレーニングという基本からの再開です.固定ローラー台なので,長時間,というのが暑くて難しいですけど.ひとまず扇風機がほしいですねえ.

今シーズンは,ケガのこと,体力落ちちゃってる,社会人1年目から自転車レースのために時間やりくりできねーだろ,ってことで,レースには出られないだろうけど,来年以降に向けてトレーニングです.


とんでもねーな.
すごすぎる.

まだ見てる途中だけど,また自分が昔思っていた事を思い出した.

命削って,人のために働いてみたいなー.
ひとまず,何ができるんだろう.

まずはあれかな,周囲の人のプラスになるように,がんばってみるってことかな.

本放送がおわって,少なくとも関東地域では劇場公開直前ということで,再放送中のグレンラガン.

やっぱり,名作だなあ.


絵もすごいし,脚本もすごい.絶対100年後にも残すべき作品やー.
CGが軽くて問題を感じるのかと思ったら,2話見てると,まったく違和感なし.

背景はきれいだし,ロボットでのバスケも魅力的.主人公のモチベーションがシンプルだと思ったけど,それぞれの人物にそれぞれの考え方や過去があるみたいで,深みもありそう.

途中で息切れしなければ,いい作品になりそうですね.


就職で大阪から東京へ移動.

東京の駅では,当然のことながら,とんでもない混雑が発生している.


大阪でも混んでるところは混んでるわけだけれども,一番違いとして印象的なのは,東京では,人にぶつかることに,何とも思ってない人だらけ,ということ.避ける動作がまったく見られない.大阪でそんなんだったら,けんかになっちゃうよ.

で,東京では,なんでけんかにならないのかな,と思って周囲を見ていると,ぶつかられたほうも振り返りさえしない,など,ぶつかることに対してなんとも思わないのに加えて,ぶつかられることにもなんとも思ってないようなところがあるようなんですね.

ぶつかるのはあたりまえ,という共通認識のもとに東京は動いているようです.


また,大阪の危ない人とは違った意味で危なそうな人がたくさんいる印象を東京から受けました.なんか野生化しちゃった危ない人,みたいなのがいる.