やれやれ -2ページ目

父の老いと日常

自分に余裕のあるときは飛んでくる愚痴の投球や変化球、はたまた皮肉の嵐を、より、歳を重ねて避けることができるものですが。

母の介護の経験から父のそれは少し認知症めいているようにもおもう。

何かしら悪い夢でも見たのだろうか?

自分の処遇を傷めつけるかのように浴びせてくる。

母のアルツハイマー病に始まり、今度は父の年齢に伴う認知症?時折怒っている。


それでも親子って不思議なもので父のこと嫌いにはならない。

機嫌の善いときはむしろかわいいほどだ。

81歳。ガタは来ていても死ねないからなのか必死に生きていてくれる。

元来は、魚屋さんで、料理人であったから未だに好んで料理をし、それを仕事と称する。ぷぷ、ちょっと面白い。

それでも、それでも、愚痴っぽいときは誰もやってくれないからととんとんと、包丁でで何かを刻む音がする。


ありがたい。でも、私も料理が好きだから作る。そんな父だからケチをつけることがほとんど。


でも、たまに素直に旨い❗と喜ぶ。

世代が違いすぎることもあって受け付けない料理もあるようだけれど、この調味料が良いよ🎵と教えると、稀に喜んでそればかりを使う。


ありがたいね。


しかし。若干味が落ちているような。
それでも、酷ではあるけれど、料理はし続けなければドンドン呆けてしまう。気の毒だけれど、それは続けてもらおう。

味が落ちているような父だがそれも老いというものだ。

もう少し生きててね。

私がもう少し、ほんの少し立派になるまでは



連休ですぅ

思わぬところで、連休が入ってきましたにひひにょほほ

いきなり大金手にしたくらい嬉しくて何したらよいかわかんな~いよ~
ちょいと行ってきますニコニコ

アメーバ

そうそう、アメーバのピグとかいうのを、友達がイラスト手掛けてるらしい。

ところが、mixiのアプリとアメーバのアプリかぶってるのどっちがってこたぁないけど…アメーバのほうが太っ腹でした。