しらいりようたのぶろぐをやってみようのまき。
















しらいりようたのぶろぐをやってみようのまき。















グッドモーニングエブリワン

アイ アム 白井です。










みんな心配してくれているようです。

でも大丈夫です。

やるときはやりますから。











レポートはやっぱ出さなきゃダメなんだね

たしかに2学期は調子のりすぎたね

3学期はほどほどにいきます。










そんなわけでたったいま家庭科のレポートを書き終えました

新聞形式にしてみました

別にそんな凝ってないですけど

ワードでやっちゃっていいんですよね?






まあそんなかんじです






みんなはどんなかんじですか






宿題終わりましたか
















まあどっちでもいいです

人それぞれ個性がありますから





ちなみに僕はあと…


家庭科の住居のやつ

保健のやつ

現社のやつ

こころのやつ





くらいです。






ま、ポジティブシンキングで終わると思います。

うまーくやります










それにしてもレポートだるいよレポート

全部数学にしておくれよ






だれか数学とレポート交換してやりませんか




















状況はそんなかんじです

要するに徹夜です

もう慣れました

余裕のよっちゃんです





















突然ですが本日は成人式です。
















お察しの通り、今年は姉が成人です。











いやーどうなのよ

あの子が成人でいいのかしら

教えてよにっぽん

教えてよ野田さん
















軽々しく野田さんの名前出してすみませんでした。

アイムソーリー(私は野田です)















うちの塾の先生の渾身のギャグです

よかったらみんなも使ってちょ










まあそんなかんじで姉が成人式のため、

我が家は朝から大忙しです。





3時30分 里歩起床

4時00分 玲子起床

4時30分 孝之起床










いやどんだけ早いんだよ成人式






なんか午前と午後に分かれてるらしくて

姉ちゃんは午後らしいよ


午後でこんだけなら

午前はどんだけえええー(IKKO風)










そんなかんじで隣の部屋で姉がどんどん進化していきます。

メイクってこえーよ


向こう行ってからもっと進化するそうです






そんなかんじでリビングでは母も多少進化していきます。

今日は気合い入れるみたいだね






そんなかんじで同じくリビングで父は特に進化してません。

なんか見たかんじひまそうです

なんでこんな早く起きたんでしょう











そんなかんじで部屋でぶろぐを書いてる僕です。

さあ、そろそろ宿題再開しないとまずぽよかな











いやー

寝そうでこわいw






遊びに行くまであと6時間ほど。

これだけあれば終わるかな宿題。


万が一の場合は…

いや、万が一がないようにしたいと思います。

















しらいりようたのぶろぐをやってみようのまき。
↑今朝の我が家の冷蔵庫。





うちに坂東英二はいないんですけどね。











後程











学校の廊下での話。
















川村くん「じゃあつまり、佐藤って名字が一番危険ってことですね!」










私「うん…というより、むしろ運命尽きたってかんじだと思います…。」










川村くん「それ、あなただったら佐藤さん本人の前で言えますか?」










私「いえいえ、絶対言えるわけないですよ!」










川村くん「…ですよね。……じゃあまた!」






















「本当に気付いてないんだ…。」















会話を聞いていた友達の一人が僕に言ってきた。











「ねえ…、あの子と知り合い?」










私「いや実はさ、さっき廊下で会って話しかけられたんだけど、実は誰だかあんま覚えてないんだよね笑」










「あの子の名字は?」










「川村くんでしょ?」





















「ちがうよ!!あの子が佐藤くんなんだよ!!!!!!」




















ここで目が覚めました。

どうもです。

白井です。






いやー

さっきまで寝てました。


要するに夢オチってやつです






なんかあんまよく覚えてないんだけどさ

とりあえずすごい衝撃とともに目が覚めたから紹介してみました


話分かりました?w






場所はたぶん小学校の廊下だったと思います

階段登ってるあたり。

ただ、僕はいまの年齢のまま。






でさ、

たぶんそのときは防災訓練かなんかがあって

みんな教室にもどってる最中だったと思うんだよね。


ほら、

そういうときってだいたい階段詰まってて

いろんな会話が聞こえてくるじゃん。






そこで俺が川村くんだと思われる人物に偶然話しかけられたわけ

いやよく分かんないけど、あるじゃん


なんか親しくないけど

向こうから来られるとつい親しくふるまっちゃうかんじ






それでこれまたよく分かんないんだけど

とりあえず佐藤っていう名字がやばいって話を俺がしたんだよね

やばいっていうのは本当にガチなかんじでね


なんだろ

りある鬼ごっこが本当に現実世界で起きてたのかな?






まあよくわかんないけど

あとは上のとおり。





川村くんと別れたあと、

俺らの会話を聞いてた女の子が近づいてきて

そう言ったわけ。
















なんだろね

どーでもよすぎるねこの話






ただ夢の中ではホントに驚いてた気がする

たぶん佐藤さんのまえではホントに言っちゃいけない話だったんだろな
















そんなわけで

長々とくだらない話ごめんなさい。






2日から今日までずーっと塾でした

冬期講習ってやつですね

やっと全部おわりましたよ拍手!






やー

お昼前から夜までずーっとよずーっと。

死ぬかとおもったわほんと。






まあそれまで冬休み一切勉強してなかったんでね

いい機会でした。

おかげで相変わらず学校の宿題はのーたっちですの。


ま、終わるっしょ。





















冬期講習最終日つまり本日、

これまた衝撃を受けました。










なんとなんと















キスシーン@駿台予備校



















信じられませんでした












どういうことかと言いますとね

17時からは国語の授業だったんですけどね






あのー

駿台って他の塾は知らんけど

とにかく休み時間







しずかーーーーーーーーーーーーーーーー







なんすよw


まあお互い知り合いじゃないからね

僕もバリバリ陰キャラっすよ






まあ話を戻して

だから逆に、

会話してるやつが浮くんすよ、丸聞こえってやつ






別に意識したつもりはないけど

なんか川村くんの話と状況似とるねw


















そんでさ

今回の国語のクラスはなんとカップル2人で来てるやつがいてさ






もう休み時間とか平気でいちゃこいてるわけさわけさ






さすがに勘弁しろよ

ってふんいきなわけさ教室全体が。






もう休み時間のたび毎回よ

ほんとお前らライフルで射殺してやろうかって思うよほんと。












でさでさ

今日に限って休み時間のたびに2人とも教室の外に行くわけ






おお、やっと配慮という言葉を覚えたか

っていうふんいきなわけ教室全体が。
















でさでさでさ

休み時間にぼくおトイレーって思って教室でたわけさわけさ











まあ、もうオチは分かると思うんだけどさw





















ちゅーしてんだよあいつらあああああああああああああああああ












信じられないよほんとまじで

おいおい予備校だぞここは

勉強するための場所だぞ


















まだ塾にお悩みの方、

ぜひ駿台予備校へw











そんなかんじです。

ほんと茶番すぎてごめんなさいね

ひまぽよすぎてとろけそうなのよほんと。







で、

塾終わって携帯開いたら新着7件w












森下くんっていう僕の友人がいるんですけど

ああ、こふこふくんやめかいくんとは知り合いですよ

ほら、あのキチガイww






まあ7件すべて彼からだったんですけどね

内容的には、











うわあああああああああああああ

ぎゃあああああああああああああ

なんまいだーなんまいだー

(中略…)

ではおそろしく無反応な白井くんに怪談をひとつ






ってことで次のメールに怪談話を送ってきました。






なかなかのくりおりてぃ

ではなく

くおりてぃだと思います






そんなかんじでお別れです。

今日は合唱練うぃる!

もし来てなかったらたぶん寝てると思うんで誰か起こしてね

頼んだよマフィアw















ではでは












>「恐怖のシュウマイ」


勤め帰りのサラリーマンがシュウマイを買った時の話。

家に帰ってシュウマイを食べようとフタを開けてみると、10ヶのシュウマイが入っていた。 お茶を入れようと手を離したすきに、フタが閉じてしまったので、また開けた。

すると、驚いたことにシュウマイが1ヶ無くなっていた!

えっと思った途端に手が離れて、シュウマイの箱のフタがパタンとまた閉じてしまった。 彼がまたフタを開けると・・・

なんと今度はシューマイの数がまた1つ減ってしまっていた。つまり8ヶになった。

なんどもパタパタとフタを開け閉めしているうちに、シュウマイの数は減って、ついに1つも無くなってしまった。

驚愕のあまり、彼は死んでしまった。




















実はシュウマイは全部、フタにくっついていた。
















c u next world!