ワケあって…
またサングラス新調した。
オメーは眼鏡屋でも始めんのか!って感じだが、眼鏡は
顔の一部っちゅう名言があるぐらいだから仕方ない。
んで買ったんがコレ↓
実は最近愛用してるモンの二代目。
俺ってヤツは食べモンでもそうだが気にいると一週間でも
毎日食べ続ける。
バイクも然り!(バルカン三代目)
オンナなんて気に入ったら・・・似たタイプを探す(爆)
面倒なんは近視で乱視なモンだからイチイチ度を入れにゃ
ならん。
これがまた一週間ぐらい掛かりやがるから焦れったい。
俺ってヤツは食べモンでもそうだが食べたいと思ったら夜中
にタクシー飛ばしてでも食べに行く。
バイクも然り!(欲しくなったら即発注)
オンナなんて欲しくなったら即・・・
で、え~と何の話だっけ?
あ、そうそうサングラスな。
今度はどんな色にするかなぁ・・・。
田代結香
って書いたら検索引っ掛かるかなぁと思い、書いてみたりする。
昨日は結香が主演するという吉田組による歌芝居「大どろぼうホッツェンプロッツ」
という芝居を観に行ってきた。
場所は清瀬という場所にあるしおん保育園。
保育園で芝居?と思われる方も多いだろうが、決して子供だけが楽しめる芝居
ではなく、大人の鑑賞としても十二分に楽しめる内容になっていた。
主宰は二期会が誇るスーパー・バリトーン歌手の吉田敦先生。
従来のコンサートホールとは違い、音を吸収しやすい環境でも見事に声は通り
抜いていた。
で、結香はというとゼッペルという男の子の役。
ちょっとおっとりした男の子を相方の葛綿知生(元ウチの若手)とのコンビで痛快
に描いていた。
実際の結香も呆れるぐらいコドモだが、本当に子供に見えたから大したモンだ。
で、この芝居は“歌芝居”と呼ばれるものだが、歌の稽古は相当大変らしい。
なんせ6月くらいから稽古が始まってるんだから、俺だったら絶対ムリ・・・色んな
ことやりすぎて絶対自滅するから(苦笑)
とりあえず何かお祝いせねばと行く前に花屋に向かってみた。
で、結香だけではいかんだろうと、吉田先生の分も・・・あ、ピアノ伴奏の岩渕先生
の分もか、と気づけばこの暑い中を花束三つも抱えて汗だくになっている俺。
こういう俺の変に気が利くところがちょっとヤだったりもするが、やはり花ぐらい買わ
ねば男がすたるってモンだろう。
しかも俺だけがいい子ぶるのは良くないと若手たちからカンパを募り、皆で買った
ことに・・・だったら若手に任せりゃ良かっただろうが!(自滅)
▲スッピンで失礼(本人談)
しかし結香は上手くなった。
出会った頃は高三か・・・ルーズソックスに超ミニの制服が眩しいフツーのGALだった。
それが踊るやくざをやり、麻里菜になって、いつの間にやら俺にタメ口をきく。
未だに怒ると床に寝そべって暴れるが(実話)、周りから見れば立派な女優さんだろう。
結香、お疲れ様!
ちょっと育て方間違えたなぁと思うところも正直あるが、こと芝居に関しては大丈夫だ。
やりたいことをどんどん見つけて、これからもやりたい放題チャレンジして欲しい。
そしてまた“踊るやくざ”をやろう!
何をやってもかまわない。
どんな道を歩いたってかまわない。
だが、最後は観客のために、ファンのために生きる女優であって欲しい。
また共演する日が楽しみだな。
我を
言うべくを言い、
闘うべくを闘い、
思うがままを真っ直ぐに。
信じるべくを信じ、
やるべくをやり、
己の思いに正直に。
そうやって生きては来てみた。
怒りは日常茶飯事だ。
笑いも同じく。
感動も多く、悲喜交々な毎日。
精神的には満身創痍だが。
独りを良しとし、
連むことを極力避け、
他を真似ることなく、
我が道を真っ直ぐに。
先の見える場に興味はない。
未知の可能性に想い焦がれる。
長いモンに巻かれるのは真っ平御免。
だがお山の大将には死んでもならん。
こんな俺の明日とは一体・・・・・。
やっぱ駄目だ
電車は嫌いだ。
今も都営浅草線に乗って中延まで帰るハズだったが・・・
気づいたら品川に来てやがる。
泉岳寺で乗り換えなきゃいかんらしいが、んなこと知るかい。
このどアホウが!
俺は終電しか使ったことないから乗ったらそのまま中延
行くと思ってんだよ!
実は一昨日も同じことやって、しかも戻る電車はもうねえ
とか抜かしやがるもんだから結局タクシーだよ。
あ、昨日もだ!
夕べ新宿で待ち合わせが遅れてるとか何とかで、五反田
からの乗り継ぎ
間に合わなくなってやっぱりタクシーで帰った。
すんげえ納得がいかねえ。
一応、新宿と五反田の駅員には脅しかけといたが、これが
十年前くらいの俺だったらボコボコだぞ。
あー早く秘密兵器来ないかなぁ・・・(シンさん、急かしてる
ワケじゃないからね・笑)






