皆さま、こんにちは

踊る行政書士♪ アイリス行政書士事務所 武下未麻です。
「2025年問題」
(週刊東洋経済2013年12月9日発売号)
=ネット記事より抜粋=
12年における後期高齢者(75歳以上)は1511万人。
これが25年には2179万人まで膨らむ。
全人口に占める比率も18%と、
5人に1人近くまで上昇する見通しという。
特に今後“老い”が進むのは都市部だろう。
都道府県別の75歳以上人口を見ると、
東京都では10年の123万人から25年には198万人に、
大阪府は84万人から153万人に増加する。
高齢化率が行き着いた地方と違い、
都市ではこれから本番を迎えることになる。
介護する者、される者。
来るべき超高齢化社会を前に、
高齢者と家族はどう対応すべきか。
=以下、私見=
2025年って

オリンピック2020年よりも先なので、なんとなく「まだまだ先」という気がするかもしれませんが
実は、あと10年ちょっとですよね。
けっこう、あっという間かと思います

とはいえ、まだ時間はあるので

地道に情報収集とネットワークづくりに励み、経験を積んでいきたいと思います。
ありがとうございます😊