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~離婚・PTSDから腎不全へ~

配偶者といるだけで動悸や胸痛などパニック発作。2015年心療内科受診。2016年別居、精神科受診PTSD・うつ病と診断。治療中。
2017年調停離婚成立。子供たちとも離ればなれ。

その記録日記です。



ガリウムシンチグラフィとは、腫瘍や炎症部位に集まる放射性薬剤を静脈投与した後、放射性薬剤の集積程度を特殊なカメラ(ガンマカメラ)で撮像することにより、悪性腫瘍の診断や発熱(図1)の原因を調べる検査です。


↑インターネットより拝借しました。



今日、ガリウムシンチグラフィーという検査を受けてきました。

この検査を受けるには、下準備が必要で、

先週(金)、病院に行って放射性物質を静脈注射。
薬剤が体に入っても、全身光るとか、後光がさすとか、そんなのはなかったてへぺろ

(土)、就寝前に下剤(センノシド)2錠服用。

(日)朝からピーピーで🚻🚽にこもる。
昼食夕食は食事抜いて渡された流動食(エンシュア)を1缶ずつ飲む。なるべく水分を多くとる。
また就寝前に下剤(センノシド)2錠服用。

そして、
今日。夜中からピーピーで🚻🚽にこもる。
激痛で冷や汗ポタポタでやばいと思ったら失神してました。迷走神経反射ってやつですね。

もぅ下剤はこりごりえー

朝ごはんは普通に食べて、病院へ。

放射線部 核医学部門についたらすぐ呼ばれて、
金属ついてる服を着ていないか確認。

指示されるがまま、装置に横たわり、動かないよう言われる。

私の場合は、全身を撮るだけだったので、30分くらいで済みました。
人によったら、1時間かかる場合もあるらしい。


これで検査終了。結果はまた後日。

恐怖のお会計は、




19,150円ガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーンガーン



事前に聞いてたから覚悟はしてたけど、

高い。


まぁ、これで尿β2MGの値が高い原因がわかればいぃんだけどねー⤴️⤴️


それにしても、
もぅ下剤は嫌よー。