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月岛希良梨のブログ

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UGG(アグ)ブーツの洗濯とお手入れ方法

by UGG99

UGG(アグ)シープスキンブーツとUGG(アグ)ニットブーツの洗濯とお手入れ方法

UGG(アグ)シープスキン (ムートン) ブーツの洗い方

UGG(アグ)シープスキンブーツ は、専用のお手入れ商品を使って洗うことができます。

1:水で、手洗いします。
洗濯機は使わないでください。
お湯を使いますと、色落ちが激しくなり、皮が硬くなりますので、必ず水を使用してください。

2:シープスキンブーツ 専用液体クリーナーを、汚れていないきれいなスポンジか柔らかいブラシに取って、むらのないように全体的にこすります。
クリーナーは直接ブーツにつけないでください。

3:水で十分にすすぎます。
一般衣類用の柔軟剤は使用しないでください。

4:ペーパータオルを内側に入れて形を整えながら水気を取り、形を整えてから、陰干しで自然乾燥させます。
直射日光や、ストーブの熱、ヘアドライヤーなどを直接当てないでください。
衣類乾燥機に入れないでください。

5:完全に乾いてから、表面を付属のブラシでブラッシングして整えます。その後、専用の表面保護剤をスプレーして、表面を保護します。十分に乾いてから(24時間以上)履いてください。

UGG(アグ)シープスキン (ムートン) ブーツのお手入れ法

簡単なUGG (アグ)シープスキン (ムートン) ブーツのお手入れ方法について、紹介します。

1:脱いだ後は、表面の汚れを柔らかいブラシなどで落としましょう。

2:中に熱がこもらないように、しばらく陰干しなどして、すぐに箱にしまわないようにしましょう。

3:雨などで濡れるとシミが付いてしまうので、水分には十分注意してください。

4:防水スプレーをかけ続けると、革がごわついて質感が損なわれますのでご注意ください。防水スプレーはシープスキン(ムートン)ブーツ専用品もしくはスエード専用をご使用ください。

5:濃い色のブーツは色落ちしやすいので、ご購入後しばらくは着用する衣服?靴下や身体への色移りにご注意ください。

UGG(アグ)ニットブーツの洗い方

UGGニットブーツ  のCrochet Candy は、洗濯機で洗えます。

1:洗濯用ネットに入れます。

2:一般のウール洗い用液体洗剤を使用し、水+ウールサイクルにセットします。
脱水はしないでください。

3:洗い終わった後は、ペーパータオルを内側に入れて形を整えながら水気を取り、形を整えてから、陰干しで自然乾燥させます。

UGG(アグ)ニットブーツは特に足の臭いがつきやすいので、気になる前にお洗濯されることをお勧めいたします。あまり頻繁に洗い過ぎますと、ニットの風合いが損なわれたり、底の部分にダメージが起る可能性がありますので、ご注意ください。


以上の内容は:http://www.ugg99.jp

UGG(アグ) boots は、なめをしていない羊の皮で作られています。

もともとは、オーストラリアで寒い気候の中で使えるスリッパの一つのタイプとして作られるようになりました。

羊の皮のブーツは、オーストラリアで、羊使いのような原材料を扱う仕事をする田舎の人々に長く人気があったそうです。

その人気は、第一次世界大戦?第二次世界大戦のおかげで高まりました。その理由としては、パイロットが、高度での寒さをしのぐ為に使用するようになったからだそうです。

また、Ugg boots は、水から出た後の暖かさを保つ為に1960年代以来、サーファーや競泳者の間で人気があるそうです。

UGG Australia
は、Deckers Outdoor Corporationの子会社で、現在は、生産を中国で行っています。

パメラ?アンダーソンやケイト?ハドソンのような女優もアグ を愛用しています。



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http://www.ugg99.jp

GGブーツの偽物に注意!

by UGG99

本日「このUGGブーツ は本物ですか?」といったお問い合わせをいただきました。

今、UGGのニセモノが沢山出回ってるそうですね。心配ですよね。

そこでちょっと、偽物UGGと本物UGG の見分け方について軽く記載しておきます。いくつかのサイトの情報が混在してまして、そこに私の私見を加えています。

まず、原産国についてですが、数年前から需要拡大により、中国生産になっています。よって、「made inオーストラリア、made inニュージーランドはニセモノ!!」という情報がありますが、初期のものはオーストラリア、ニュージーランドで生産していたわけでして、倉庫にねむってたキャリー品の場合は「made in china」じゃありません。現に日本の大手デパートでニュージーランド製」を売っていたという情報もあります。ただ、中国製であることが、現在では本物である可能性が高いです。

次に素材、本物は羊皮、偽物は精巧な合皮。これは毛をむしって燃やせばすぐわかります。次いでにご自分の髪の毛もむしって燃やしてください。天然の毛は燃やすとジリジリかたまり、つぶすと灰になってボロボロこぼれます。燃やす際に変なにおいがします。髪の毛を燃やしたときとほぼ同じにおいです。合成ムートンの毛は燃やすと固まるところまでは同じですが、塊をつぶしても崩れません。燃やすときもほぼ無臭です。

さらに、箱を開けた瞬間の石油のにおいとありますが、これは本物だってゴム底ですから多少あります。神経質な方ですと、本物でも「におう!あやしい!」となりかねませんので、なんとも言えません。

あとは、外箱がどーの、余計な付属品がどーのこーのとありますが、外箱かぶって外出するわけじゃないので、これは私がみて判断します。

量産品ですから、どんなものでも「ロットぶれ」というのがあります。先に生産分と、次の生産分が微妙に違うというやつです。縫う人の手が変わるわけですから、多少は変わります。ネームがゆがんでついてたからきっとニセモノ、というご意見もありましたが、多少のゆがみはあります。

ここで話はちょっとかわりますが、ヤフージャパンはニセモノに関しては厳しーーーく罰則があります。そんなものを売ってしまったら即店じまいです。ヤフーじゃなくてもストアは厳しいです。だからニセモノ売りたい人はオークションの方でやってますよね。そんなに審査厳しくないですし。ストアの方は身元はすっかり明らかです。

私の方もいろんなルートで取引させていただいてますが、私の目が黒いうちはどのブランドでも偽物は一切流しません。ご購入いただきましたお客様、只今目をギラギラ光らせて入念にチェックしてますので、今しばらく到着をおまちくださいませ。ご心配な方、商品が到着しましたらこのページと照らし合わせて確認いただければと思います。

推薦: http://www.ugg99.jp