自分でもそんなに好きな感情がある訳でも無い人から
告白されました。

こんな自分の何処が良いのか分からないけど
とりあえず付き合って見ることにします。

きっと呆れられて終わると思うんだけどね。
秋元康先生の作詞能力半端無いですね。

NMB48の奥歯を聞いた瞬間、過去の辛い想い出が浮かびました。

今となっては良い想い出になりつつあるので

そんなに辛くは無かったのですが

忘れつつあった感情を思い出させて頂けた神曲でした。

秋元康先生には、おニャン子時代からやられっぱなしです。

初めはAKBに興味を持って色々見たり聞いたりしているうちに

NMB48に行き着きました。

アイドル不毛の地大阪で、彼女達は青春を犠牲にアイドルとして頑張っている姿を見ていると

応援したくなってしまいます。

応援の仕方は昔とは違うけど、気持ちも親心に近いのかな

これからも、自分の気持ちが終わりを迎えるまで、NMB48を全力で応援したいと思います。