TRUNK行ってきましたゴールデンweek最終日、上原町にある『TRUNK』に行ってきましたぁ前から気になってたので張り切って行ったら12:00OPENでわたし30分以上も前についちゃったお店はOPENカフェになっていて、すごくキモチいい~ツナとチーズのパスタランチを頼みましたが、¥100+で大盛りを頼んだらすごい量のパスタがやってきました(笑)UPしたかったのに、あまりにお腹が減っていて・・・お天気のいい日にまた行きたいなー
つらかった・・・ずっと 更新できなかったぁ・・・・・次から次へと病気ばかり・・・その中でもひときわツラかったのが ヘルニア突然、左のお尻のウラ側から太ももの裏側にビキーンと激痛が・・・。立てない歩けない、ヒドイときは夜中横になることもできなくて一日中寝れない日もあり・・・やっとの思いで整形外科に行くと早速レントゲン。そのレントゲンを撮るための姿勢がまたなんとも痛い先生からは 『MRIを撮ってみないとはっきり言えませんが おそらくヘルニアの可能性が高いでしょうね』『そんなまさか~』私の心の声はきっと先生にも響いたはずヘルニアってよく聞いたことあるけど 正直こんなに痛いなんて思ってなかった労災でMRIしてもらったら 大きなヘルニアがはっきりと映ってた。『・・・やっぱり』やっと歩けるようになるまで約2カ月まだまだ日に3度の痛み止めを飲まないとすぐに痛くて歩けなくなるけどすこしずつでも元の生活ができるだけ幸せだぁそんなこんなで。。。日々の生活をがんばりつつまたちょこちょこアクセ作りも UPしていきまーす。
ピカソ。。。恐るべし昨日、ピカソの映画「サバイビング・ピカソ」を見たんだけど、やっぱり、芸術家っていうのは、ふつうの人と感性が違うんだな・・・。愛人を次から次に作って、別れた後も平気で逢瀬を繰り返したり、別れた人の前で現在付き合っている人といちゃついたり、その逆の現在付き合っている人の前で昔付き合っていた人に気のある事を言ったり・・・。それでも、ピカソの死後、二人の女性は後を追って、自殺していて。ピカソと深く関わった人は、人生が大きく変わってしまうらしい。そして、ピカソと付き合った女性のほどんどは、精神疾患を患ってるんだってピカソの6番目の愛人フランソワーズ・ジローという女性だけが、唯一翻弄されず、ピカソを捨てた女性だと言われているみたいだけど、インタビューで、彼と別れた後、新鋭の画家と再婚したジローは、ピカソからあらゆる手段を使って生活的にも追い詰められ、しまいには、ピカソとの間にいた2人の子供の親権がほしいなら離婚して、自分と一緒になれと言われ、その言葉のとおり離婚したら、ピカソはその時付き合っていた、ジャクリーヌ・ロックと再婚してジローを裏切ったんだって。ふつう、そこまでするこの人の場合、愛しているから許すっていうコトバは存在しないんだろうな。支配していたものが自分から去ったという事実がどうしても許せなかったのかなあ・・・。ピカソのことで、こんなに長くなってしまった。やっぱり、ピカソってただもんじゃない