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odeur5の作品紹介



ゴールデンweek最終日、上原町にある『TRUNK』に行ってきましたぁ

前から気になってたので張り切って行ったら12:00OPENで

わたし30分以上も前についちゃった

お店はOPENカフェになっていて、すごくキモチいい~

ツナとチーズのパスタランチを頼みましたが、¥100+で大盛りを頼んだら

すごい量のパスタがやってきました(笑)

UPしたかったのに、あまりにお腹が減っていて・・・

お天気のいい日にまた行きたいなー









ずっと 更新できなかったぁ・・・・・

次から次へと病気ばかり・・・

その中でもひときわツラかったのが ヘルニア


突然、左のお尻のウラ側から太ももの裏側にビキーンと激痛が・・・。

立てない歩けない、ヒドイときは夜中横になることもできなくて

一日中寝れない日もあり・・・


やっとの思いで整形外科に行くと早速レントゲン。

そのレントゲンを撮るための姿勢がまたなんとも痛い


先生からは 『MRIを撮ってみないとはっきり言えませんが
       
おそらくヘルニアの可能性が高いでしょうね』

『そんなまさか~


私の心の声はきっと先生にも響いたはず


ヘルニアってよく聞いたことあるけど 

正直こんなに痛いなんて
思ってなかった

労災でMRIしてもらったら 大きなヘルニアがはっきりと映ってた。

『・・・やっぱり』

やっと歩けるようになるまで約2カ月

まだまだ日に3度の痛み止めを飲まないとすぐに痛くて歩けなくなるけど

すこしずつでも元の生活ができるだけ幸せだぁ


そんなこんなで。。。

日々の生活をがんばりつつ

またちょこちょこアクセ作りも 

UPしていきまーす。
 




昨日、ピカソの映画「サバイビング・ピカソ」を見たんだけど、

やっぱり、芸術家っていうのは、ふつうの人と感性が違うんだな・・・。

愛人を次から次に作って、別れた後も平気で逢瀬を繰り返したり、別れた人の

前で現在付き合っている人といちゃついたり、その逆の現在付き合っている人

の前で昔付き合っていた人に気のある事を言ったり・・・。

それでも、ピカソの死後、二人の女性は後を追って、自殺していて。

ピカソと深く関わった人は、人生が大きく変わってしまうらしい。

そして、ピカソと付き合った女性のほどんどは、精神疾患を患ってるんだって


ピカソの6番目の愛人フランソワーズ・ジローという女性だけが、唯一

翻弄されず、ピカソを捨てた女性だと言われているみたいだけど、インタビュー

で、彼と別れた後、新鋭の画家と再婚したジローは、ピカソからあらゆる手段を

使って生活的にも追い詰められ、しまいには、ピカソとの間にいた2人の子供

の親権がほしいなら離婚して、自分と一緒になれと言われ、その言葉のとおり

離婚したら、ピカソはその時付き合っていた、ジャクリーヌ・ロックと再婚してジ

ローを裏切ったんだって。ふつう、そこまでする


この人の場合、愛しているから許すっていうコトバは存在しないんだろうな。

支配していたものが自分から去ったという事実がどうしても許せなかったのか

なあ・・・。ピカソのことで、こんなに長くなってしまった。

やっぱり、ピカソってただもんじゃない