6点(縦3点、横2点)で作られています。6点まとめて1マスといい、この6点の組み合わせで文字を表します。

  ① ④
  ② ⑤
  ③ ⑥

 点字に対して、目を使って読むふつうの文字は「墨字(すみじ)」といいます。
 点字の読み方は、人差し指の第1関節までの部分を使って浮き上がった点を左から右へ順番に読んでいきます。左手、右手、どちらの指でも読みます。

 

 発音の通り書きます。
 ことばの区切りごとに1マスあけます。

【五十音】

 

 

 

 

草刈り草刈り
防草シート貼り防草シート貼り
シバザクラ植栽シバザクラ植栽
シバザクラ開花シバザクラ開花

 

 

暗渠排水清掃 暗渠排水清掃
排水路泥上げ排水路泥上げ
陥没修復作業陥没修復作業
花壇除草花壇除草
 

公園外観

正面
ユリーム春江
看板
春江北部調圧水槽

 

 

 

ユリフェスタ

 クーリア
レッドアラート
エルディーボ
ボードウォーク
 

バラ祭り

 

イルミネーション

ユリーム春江の夜景(赤)
ユリーム春江の夜景(緑)
ユリーム春江の夜景(青)
春江北部調圧水槽の照明、花と光のトンネル
 

コスモス圃場

 


 平成4年から発行された普通切手で、封書62円、80円時期のものです。「日本の自然」というテーマで、日本国内に生息する鳥類、花、昆虫が意匠となっています。

 未収集の物もありますが、使用済みの切手です。長く水につけて封筒などから剥がしているので、押印が薄くなったり、消えたりしています。

9円

シオカラトンボ
'94(H6). 1.13

シオカラトンボ

10円
コアオハナムグリ
'97(H9).11.28

コアオハナムグリ

15円

ミカドアゲハ

'94(H6). 4.25

18円

テントウムシ

'94(H6). 1.13

20円

ニホンミツバチ

'97(H9).11.28

ニホンミツバチ

30円

ベニシジミ

'97(H9).11.28

41円

オシドリ

'92(H4).11.30

オシドリ

50円

メジロ

'94(H 6). 1.13

メジロ

62円

キジバト

'92(H4).11.30

キジバト

70円

シジュウカラ

'97(H9). 7.22

シジュウカラ

72円

ヤマガラ

'92(H4).11.30

ヤマガラ

80円

ヤマセミ

'94(H6). 1.13

ヤマセミ

90円

カルガモ

'94(H6). 1.13

カルガモ

110円

コチドリ

'97(H 9). 7.22

コチドリ

120円

モズ

'98(H10). 2.16

モズ

130円

ウソ

'94(H 6). 4.25

ウソ

140円

イカル

'98(H10).2.16

イカル

160円

カケス

'98(H10).2.23

カケス

190円

サギソウ

'94(H6). 4.25

サギソウ

270円

カワラナデシコ

'94(H6). 1.24

カワラナデシコ

350円

カタクリ

'94(H6). 1.24

カタクリ

390円

ツユクサ

'96(H8). 3.28

ツユクサ

420円

ノハナショウブ

'94(H6). 1.24

ハナショウブ

430円

タチツボスミレ

'94(H6). 4.25

タチツボスミレ

700円

カマキリ

(四季花鳥図)

'95(H7). 7. 4

カマキリ

1000円

タカ

(松鷹図)

'96(H8). 3.28

タカ

 

 

ロール切手(コイル切手)
ロール切手とは、かつて日本郵便にあった自動販売機にロール状に巻いてセットしていた物で、縦にミシン目が無いのが特徴です。収集家の間では英語の"coil stamps"からコイル切手と呼ばれています。

 

10円

コアオハナムグリ

'98(H10). 9.11

コアオハナムグリ

50円

メジロ

'94(H 6). 1.24

メジロ

80円

ヤマセミ

'94(H 6). 1.24

ヤマセミ

歴史

 古くは、寛弘かんこう四年(西暦1007年)2月17日"春日神社"、8月24日"蔵王権現ざおうごんげん"の一霊神二仏いちみたまにぶつをおまつりしています。
 また、戦前、旧大石村の大石小学校校庭にあった奉安殿ほうあんでん御神霊みたまをおまつりしています。
 平成18年(西暦2006年)10月には氏子皆さんの協力によって立派な社殿やしろの完成をみることが出来ました。

祭事・行事

 1月 1日 ~ 3日  新年
 1月中旬 左義長
 3月15日 春祭り
 8月14日~16日 盂蘭盆
 9月中旬 秋祭り
10月30日 お神送り
11月15日 新穀感謝祭

お参りの仕方

衣服を整え、軽く会釈をして鳥居をくぐり、境内に入ります。
手水舎があれば、ここで手と口を清めます。
神前に進みます。姿勢を正します。参拝します。参拝は『二拝二拍手一拝』の作法で行います。

手水の作法

  1. 右手で柄杓の柄を持ち、水をくみ、先ず左手を清めます。
  2. 続いて柄杓を左手に持ち替え、右手を清めます。
  3. 再び柄杓を右手に持ち替え、左の手のひらで水を受け、口を清めます。
    (注)柄杓に口をつけてはいけません。
  4. もう一度、左手を清めます。
  5. 柄杓を立て、残っている水を柄にそわすように流し、柄の部分を清め、伏せて元の位置に戻して終わります。

二拝二拍手一拝の作法

  1. 腰を九十度に曲げ、二回拝みます。
  2. 胸の前で両手を合わせ、二回拍手します。
  3. 最後にもう一回、腰を九十度に曲げて拝みます。

 

福井県神社庁ホームページより抜粋

 

左義長

 どんど焼きとも言われ、まつ飾り、しめ飾り、書き初めなどの正月飾りやしめ縄を松飾り(御神体)に結びつけ点火します。「どんど焼き」により五穀豊穣と鎮火を祈願しながら火の神を送ります。
「どんど焼き」は火の神を祀り幸福を祈願し、災難除けを目的としたもので、この火で体を暖め、餅を焼いて食べると無病息災で、その年は健康であると言われています。

 

 

 

秋祭り

御霊うつし
御輿巡業
 

神社の様子

神社正面神社正面
神社外観神社外観
神社内部神社内部
手水舎手水舎

 令和元年(2019年)、家の前の電柱にコウノトリが巣を作り、4羽の雛が巣立っていきました。

 親鳥は兵庫県豊岡市生まれの5歳の雄(個体番号J0098 2014年6月4日生)と6歳の雌(個体番号J0078 2013年4月23日生)です。電柱上に営巣し産卵、5月下旬から順に雄2羽、雌2羽が孵化しました。

 

 

4羽の雛の情報は下記の通りです。

 

個体番号 足輪の色(左・右) 性別 巣立ち確認日時
J0257 黄赤・赤黒 メス 2019年7月26日 午後5時29分
J0258 黄青・赤黒 オス 2019年8月 6日 午前9時00分
J0259 黄緑・赤黒 メス 2019年7月27日 午前7時53分
J0260 赤黒・赤黒 オス 2019年8月 2日 午前5時50分

 

 残念ながら、親鳥の雄は、2020年4月10日(金)早朝、感電死しました。