6点(縦3点、横2点)で作られています。6点まとめて1マスといい、この6点の組み合わせで文字を表します。
① ④
② ⑤
③ ⑥
点字に対して、目を使って読むふつうの文字は「墨字(すみじ)」といいます。
点字の読み方は、人差し指の第1関節までの部分を使って浮き上がった点を左から右へ順番に読んでいきます。左手、右手、どちらの指でも読みます。
発音の通り書きます。
ことばの区切りごとに1マスあけます。
【五十音】
6点(縦3点、横2点)で作られています。6点まとめて1マスといい、この6点の組み合わせで文字を表します。
① ④
② ⑤
③ ⑥
点字に対して、目を使って読むふつうの文字は「墨字(すみじ)」といいます。
点字の読み方は、人差し指の第1関節までの部分を使って浮き上がった点を左から右へ順番に読んでいきます。左手、右手、どちらの指でも読みます。
発音の通り書きます。
ことばの区切りごとに1マスあけます。
【五十音】
公園外観
平成4年から発行された普通切手で、封書62円、80円時期のものです。「日本の自然」というテーマで、日本国内に生息する鳥類、花、昆虫が意匠となっています。
未収集の物もありますが、使用済みの切手です。長く水につけて封筒などから剥がしているので、押印が薄くなったり、消えたりしています。
ロール切手(コイル切手)
ロール切手とは、かつて日本郵便にあった自動販売機にロール状に巻いてセットしていた物で、縦にミシン目が無いのが特徴です。収集家の間では英語の"coil stamps"からコイル切手と呼ばれています。
古くは、寛弘四年(西暦1007年)2月17日"春日神社"、8月24日"蔵王権現"の一霊神二仏をお祀りしています。
また、戦前、旧大石村の大石小学校校庭にあった奉安殿の御神霊をお祀りしています。
平成18年(西暦2006年)10月には氏子皆さんの協力によって立派な社殿の完成をみることが出来ました。
| 1月 1日 ~ 3日 | 新年 |
| 1月中旬 | 左義長 |
| 3月15日 | 春祭り |
| 8月14日~16日 | 盂蘭盆 |
| 9月中旬 | 秋祭り |
| 10月30日 | お神送り |
| 11月15日 | 新穀感謝祭 |
衣服を整え、軽く会釈をして鳥居をくぐり、境内に入ります。
手水舎があれば、ここで手と口を清めます。
神前に進みます。姿勢を正します。参拝します。参拝は『二拝二拍手一拝』の作法で行います。
※福井県神社庁ホームページより抜粋
どんど焼きとも言われ、まつ飾り、しめ飾り、書き初めなどの正月飾りやしめ縄を松飾り(御神体)に結びつけ点火します。「どんど焼き」により五穀豊穣と鎮火を祈願しながら火の神を送ります。
「どんど焼き」は火の神を祀り幸福を祈願し、災難除けを目的としたもので、この火で体を暖め、餅を焼いて食べると無病息災で、その年は健康であると言われています。
令和元年(2019年)、家の前の電柱にコウノトリが巣を作り、4羽の雛が巣立っていきました。
親鳥は兵庫県豊岡市生まれの5歳の雄(個体番号J0098 2014年6月4日生)と6歳の雌(個体番号J0078 2013年4月23日生)です。電柱上に営巣し産卵、5月下旬から順に雄2羽、雌2羽が孵化しました。
4羽の雛の情報は下記の通りです。
| 個体番号 | 足輪の色(左・右) | 性別 | 巣立ち確認日時 |
|---|---|---|---|
| J0257 | 黄赤・赤黒 | メス | 2019年7月26日 午後5時29分 |
| J0258 | 黄青・赤黒 | オス | 2019年8月 6日 午前9時00分 |
| J0259 | 黄緑・赤黒 | メス | 2019年7月27日 午前7時53分 |
| J0260 | 赤黒・赤黒 | オス | 2019年8月 2日 午前5時50分 |
残念ながら、親鳥の雄は、2020年4月10日(金)早朝、感電死しました。