ネット環境さくさくなところに来たので、ピグってみたら、いま白雪姫のデザインキャンペーンやってるんだね!
すごい、欲しいーー(笑)
今日、かつて苦楽を共にした大切な仲間を、送ってきました。
…本当に、逝ってしまったんだと。
静かに眠る顔を見ても、まだどこか実感がないままで。
彼女に最後にあったのは、何年前だっただろう…。
会わない間も、誕生日だったり舞台前だったり、メールやカードをくれてた。
その時思い浮かべる顔は、最後にあった時の姿で…。
でも今日見た顔は、初めて出会ったときに戻っていたようだった。
なんと言い表せばいいかわからないけど
私の中では、ある意味時間は止まっていた…
けどあたりまえに彼女の時間は進んでいて。
私が思い浮かべる顔とは違う姿になっていたことが、なんだか妙な感覚で…。
また出会った当初を思い起こさせる顔してたのが、さらに混乱した…というか。
…本当に早過ぎるだろう。
なんでこんなに早く、あっけなく旅立っちゃうんだよ!
時々送られてくるメールは、いつも彼女独特のタイミングで。
しかも彼女らしいどこかはずした内容でさ…(苦笑)
微妙に的外れなんだよ。
だから、だいたいさらっとした返事しか返さないでいたんだよね。
離れた経緯もいろいろあったから。
どちらかといえば自分から会いに行くとかじゃなく、早く元気になって顔を見せにこいと思ってた。
こんなことになるなら、もっとちゃんとメールに返事すればよかった。
今どうなんよって、もっと彼女に私からも関わりに行けばよかった。
私が一番しんどい時期にそばで一緒に戦い、はげましてくれてた。
正直…彼女しか味方はいないとおもった時期もある。
たくさん助けてもらってた。
弱音を聞いてもらったし、その優しさに甘やかしてもらったこともある。
ダメダメな自分を支えてくれてた。
お互いに励ましあい、叱りあって逆境を走り抜けた。
ダイゴとアラシだった。
ニセ母と娘だった。
ワルツやロックンロールでくんで踊ったよなぁ…
もういないのか。
本当に?
また、今かよっ?!ってタイミングでメールがくるんじゃないかって気がしてならない。
…でも、それはないんだね。
最後はきっとかなりしんどかったよね。
お疲れさま。
ゆっくりやすんでね。
あなたを、忘れないよ。
空のどこかの星から、みていてね。
ご冥福をお祈りします。
…本当に、逝ってしまったんだと。
静かに眠る顔を見ても、まだどこか実感がないままで。
彼女に最後にあったのは、何年前だっただろう…。
会わない間も、誕生日だったり舞台前だったり、メールやカードをくれてた。
その時思い浮かべる顔は、最後にあった時の姿で…。
でも今日見た顔は、初めて出会ったときに戻っていたようだった。
なんと言い表せばいいかわからないけど
私の中では、ある意味時間は止まっていた…
けどあたりまえに彼女の時間は進んでいて。
私が思い浮かべる顔とは違う姿になっていたことが、なんだか妙な感覚で…。
また出会った当初を思い起こさせる顔してたのが、さらに混乱した…というか。
…本当に早過ぎるだろう。
なんでこんなに早く、あっけなく旅立っちゃうんだよ!
時々送られてくるメールは、いつも彼女独特のタイミングで。
しかも彼女らしいどこかはずした内容でさ…(苦笑)
微妙に的外れなんだよ。
だから、だいたいさらっとした返事しか返さないでいたんだよね。
離れた経緯もいろいろあったから。
どちらかといえば自分から会いに行くとかじゃなく、早く元気になって顔を見せにこいと思ってた。
こんなことになるなら、もっとちゃんとメールに返事すればよかった。
今どうなんよって、もっと彼女に私からも関わりに行けばよかった。
私が一番しんどい時期にそばで一緒に戦い、はげましてくれてた。
正直…彼女しか味方はいないとおもった時期もある。
たくさん助けてもらってた。
弱音を聞いてもらったし、その優しさに甘やかしてもらったこともある。
ダメダメな自分を支えてくれてた。
お互いに励ましあい、叱りあって逆境を走り抜けた。
ダイゴとアラシだった。
ニセ母と娘だった。
ワルツやロックンロールでくんで踊ったよなぁ…
もういないのか。
本当に?
また、今かよっ?!ってタイミングでメールがくるんじゃないかって気がしてならない。
…でも、それはないんだね。
最後はきっとかなりしんどかったよね。
お疲れさま。
ゆっくりやすんでね。
あなたを、忘れないよ。
空のどこかの星から、みていてね。
ご冥福をお祈りします。


