昨日、お世話になってる方の息子さんが亡くなったと連絡が入りました。
息子さんは年齢的には私より少し上かな。
病気が発覚したときから、ずっとその方の話を聞いてきました。
少しでも、支えになれたらと。
壮絶な闘病生活。
闘う本人はもちろん、そばで看病してる人にとっても、辛く厳しい日々だったと思います。
なんとも言葉にできない悲しい気持ちです。
…本当にお疲れさまでした…と。
最後まで苦しんだ息子さん。
どうか今は安らかにおやすみくださいと…。
心よりご冥福をお祈りいたします。
昨日、稽古場行く前にお会いして、思ったよりもしっかりされていたので、少しホッとしました。
でも、悲しみは日毎に深まると思うので、、、私にできる限り支えていけたらと思います。
当たり前に、朝が来ること。
今日を生きれること。
その凄さに感謝して。
今日もお稽古頑張ります。




