先日、初めて心理士さんと面談してきましたおねがい

 

娘は、幼稚園で挨拶やお話ができなかったり、できてもとっても小さい声で、

コミュニケーションがー苦手です。

家では、あんなにひょうきんで クレヨンしんちゃんの女児バージョンみたいなのにニヤニヤ

 

 

面談は、1時間。

いよいよ始まりましたビックリマーク

 

ここで、私の度肝を抜く出来事が起こりましたびっくり

 

心理士さん「こんにちは」

 

「こんにちは」

 

えー(笑)めちゃくちゃ大きい声出すじゃん目

 

名前も大きい声で言いました。

 

心理士さん「お母さんとお話したいから、オモチャとか絵本で向こうで遊んで来れる❓」

 

これには娘、首を傾げて黙ってしまいましたが、

結局私の横で、お話に参加することにしました。

 

心理士さんと私は、最近の幼稚園での様子を中心に話しました。

家での様子は、聞かれなかったので 特にこちらからはお話しませんでした。

(電話では簡単に伝えてあります)

 

私は、娘の聞こえるところで親の勝手な心配ごとを話すことに抵抗がありました。

でも、これは悪い事ではないんだそうです。

 

確かに娘は勘がいいので、同室で3人で話し合う雰囲気は、とても良かったと思います。

 

そして次に、娘は発達テストを受けました。

 

これは、年齢相応ということでした。

 

 

少し長くなってきたので、続きは次回のブログで書きたいと思います。