今朝も、やっとの思いで起きて立ち上がりますた。
左腰部に走る電流のような痛み・・・・実際の電流って体感したことないけどね、(^_^;)。
朝ごはん食べさせなきゃいけないし、とりあえず送り出すまではシャキッとしていないと。
送り出すとへなへな~ってなったけど、そこは気合いで身支度をして(化粧含む)、
四日ぶりに車の運転・・・・乗り込むときからイタタタタ・・・・車高低いんじゃね?
低くありません・・・前のオデより高いし(ー_ー)!!。
ラクにからだがおさまるようにシートを調節したけど、イタイ、イタイ・・・
ちゃんと病院までたどりつけるの?? って、こういうときタクシー乗っていいのか??
ちち、タクシー乗って行きなさい、とは言わなかったしなぁ。
アクセル踏んでも、右折しても、左折しても、ブレーキ踏んでも、腰は痛いんだ。
それでも、なんとか病院についたけど、駐車場満車 。
第二駐車場も満車。
なんかね、病院にかかるっていうことは、まずここからクリアしなきゃいけないんだなあ、
って再認識・・・・ふだん病院へは行かないで具合い悪いの治すひとだから(^_^;)。
それでもなんとか車の置ける場所にたどりつき、かなーり歩かされたけど、
病院の玄関をくぐり、受診まで至りますた。
もしも、もしも、整形外科のドクターが若いイケメンだったりしたら、
顔を見ただけで痛みは消えるはずだったのだけど、
フツーでした。
ちっ、わざわざお化粧までしてきたのにっ。
っていうか、面識はなかったけど、知らないドクターじゃないことがわかったので、
ちゃんと身なりしてってよかったです、世間は(帯広は)せまくてコワイ (^_^;)。
「いわゆるぎっくり腰」という診断で、まさに自己流で飲んでた薬が処方されただけで、
お・し・ま・い。
でもでも、痛みは相変わらずです。
薬局で「お薬手帳」というものをもらいますた。
日ごろ処方される薬のラベルを貼っておくといいそうで・・・
なんか一気に年寄りになったキモチになった。
そのうち「血圧手帳」とか「血糖値手帳」とかももらうようになったら・・・やだな。
でもまあ、日ごろ飲んでる薬のことを控えてあると、薬局変えたときとかいいのかな?
って、控えないでひそかに飲んでる薬、ワタスは多すぎかも。
それもメモっておかなきゃダメ?( ´艸`)
「そもそも人間はもともと四足歩行で、二足歩行になったときから腰痛というものが発症した、
だから腰が痛いときは立って歩かないで寝てれば治る、ピグしてないで早く寝ろ」
って、今夜ちちに言われた。
言われたくないっヾ(▼ヘ▼;)。
今日かかった病院は、うちから遠い東の総合病院ですた。
はじめてかかってみたんだけど、いかにも病院って感じの、感じのいいとこですた。
小児科も充実してるようで、今度ゆりさんもつれていこう。
薬飲んで、寝ます、
睡眠がいちばんの特効薬かな。
心配してくださったみなさん、ありがとう、長引くだけのぎっくり腰でした (=⌒▽⌒=)