オッズオン虎の穴備忘録 -8ページ目

2018-06-23(土)函館12R/東京12R

この日はこの2Rのみ、函館は買い目を絞りすぎて失敗。朝期適期の指数は単勝のみ上昇でも可とする。東京12Rは中規模以上の雨+重馬場+穴馬⑮退場で本来は「ケン」が相当。複勝10倍近くの⑤が飛び込んでくる始末。これは無理なレース。

2018-06-17(日) 東京12R

A表が3457「X」と、「それなり」なレース。A表はやはり意味があって、無視はできない。(東京12Rは3445「/」だったんだ)  日曜あたりだと疲れ果てているのか、集中力・観察力・覇気が落ちる(弱気)傾向にあり、博打打ちとしては失格。要注意だ。⑦①⑥が穴馬。①は弁当票で急浮上。9週目の東京なので信じて上げてよかったのだが、阪神の12Rの結果で弱気に。もう少々突っ込むべきであった。

すべては把握力の問題。

 

日曜日について言えば、10Rまでは、たとえ1600万円でも指数判定の馬がこないことがある。やはり競馬は難しい。11R/12Rに良い判定のものがあれば、絞るべきである。

 

 

 

 

2018-06-17(日)阪神12R

567落ちで狙った穴馬が来なかったレース。(②は4着)やむなしではあるが、釈然とせず。

適期変化指数の上位がダマになってる場合は要注意か?ブックのでの騎手コメみてもこういうケースは「調子いいはずだったんだけれと、馬の反応が今一でした!」的なものが多い。