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超初期では
(1)3TとTがバランスよく上位に位置している
(3T=20-25%以上が望ましい)
(2)1位にずっと張り付いている
(後で下位に滑り落ちる)
ものが重要で、これに
(3)枠連過剰がかぶるものが良い。
上記は阪神10R東京10Rで印のついている馬は
(2)(3)が認められたケース。
(CGは朝9:30のもの)
さらに
(4)朝期の票がはいっていれば信頼度が高まる。
この様な馬は1位か2位にはいるので、URの軸が望ましい
上記、最終週の東京阪神だからいえること
来週からの夏開催、とくに初週がは危ないので
本法は注意
来週からは⊿T3Fが主力
東京も9週目くらいで安定、コントロール可。
特に超初期の観察が重要であることが良くわかる。
超初期で上位にあり、時系列ですべり降りてくる穴馬にも注意
上が函館11R 超波乱穴なるも本命落ち(穴過ぎ180度回って1人気着た例)
下が阪神12R 左ほどクロス多くないものの、大穴2頭来て3F6万円のケース
上の様な極端な波乱ケースで手を出してはならない。
本命落ちする。
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穴側の真断層判定は、朝一データ UR,3Fでも吟味して、買目に入れること