オッズオン虎の穴備忘録 -22ページ目
京阪杯・前日売あり。
何の変哲もない567Rに見えるが
⑦ー⑯ー⑫の大穴ー大穴
これは。CGの見かけや、型に執着しては
ならないという証拠。
真実は朝期の3F列のならびにあったのだ。
いずれも穴型Rにおける軸トビケース。
で高額の3F。
これは初期の3Tの並びと超初期のW過剰の
並びを見れば、用意に判別つき
確取できるR。
567R
断層下端は⑨または⑥
⑨のファーガソンがゴール前でヒクリこけて
2倍おいしくなった馬券。
直前の強いFから、穴の下端へ
あるいは強い2頭から総流し。
やはり3Tを確取しないとプラスが難しい。
穴が多いと3Fやむなしであるが
1日に1回はある、コレといったRは
ぜひとも3Tチャレンジ

