オッズオン虎の穴備忘録 -22ページ目

141130(日)京都12R 


y5y5y735


京阪杯・前日売あり。

何の変哲もない567Rに見えるが

⑦ー⑯ー⑫の大穴ー大穴


これは。CGの見かけや、型に執着しては

ならないという証拠。


真実は朝期の3F列のならびにあったのだ。


141123(日)東京11R  141124(月)東京9R 軸トビのケース


3r13r 231

ffeert3


いずれも穴型Rにおける軸トビケース。

で高額の3F。


これは初期の3Tの並びと超初期のW過剰の

並びを見れば、用意に判別つき


確取できるR。


141124(月) 3T 2頭挟み込み


df3123

fvvfr

fwefw


567R

断層下端は⑨または⑥


⑨のファーガソンがゴール前でヒクリこけて

2倍おいしくなった馬券。


直前の強いFから、穴の下端へ

あるいは強い2頭から総流し。


やはり3Tを確取しないとプラスが難しい。


穴が多いと3Fやむなしであるが

1日に1回はある、コレといったRは

ぜひとも3Tチャレンジ