オッズオン虎の穴備忘録 -199ページ目

2008年1月19日(土)中山11R*オープン戦の恐怖*

やはりというか、事前に*注意*と記したとおり、インサイダー馬⑦も⑮も

きませんでした。

これは、Tの見立てが悪かったのか?違います。

オープン戦のなせる技です。

かくもオープン戦はあてにならぬ事、

オッズ派は見極める必要あります。

2008年1月19日(土)中山10R評価(30万馬券的中)*BOX馬券の功罪*

30万馬券


このレースハンデ戦でした。

先週もそうでしたが、ハンデ線の穴馬は

何の前ぶれもなく、唐突にやってくる事があります。

なので、圏内の穴馬は甘く見てはなりません。


しかしながら、朝期の①票の入り方は力強く、この様な

場合は思いきって、3連単の軸として狙うべきです。


ところで、このレース、レース前にupした軸馬4頭が(ハンデ戦ゆえ)

すっとび、5位が来て高配当になりました。

したがって、フォーメションで買っていた、3連複は

ハズレましたが、一方,box買いしていた、3連単は

期せずして当たってしまいました。


BOX買いは、点数が増えるため嫌らしいのですが

この様に穴サイドがきた場合に有効ですね。


2008年1月19日(土)京都9R(7万馬券的中)評価

7万円馬券

↑7万馬券です。


このレースは事前のup通りの評価でした。


やはり、指定した中心馬が来ましたね。


経時と共に⑧が買い込まれた為

⑧に絞って、マルチ打ちしました。


特に問題ないレースだったと思います。

やはり、7位までの断層で決まる567中穴でしたね。


当面このパターン多くなると思います。