プロフェッショナルの流儀
プロフェッショナルの流儀
- プロフェッショナリティを最高に発揮できる様、体調・環境を整えていること
- 修行僧の様な高邁な境地、雑念のなさで仕事に向かい合えること。充実感。
音楽も飲み物も遊びも不要な境地。
- 何が何をプロフェッショナルとして求めているのか、よくわかっていること。
1000円も100万円も同じこと
① 禁忌レース
新馬・障害・2-3才オープン ケン 最初から大きく×
不良。重
② 禁忌馬(穴馬について)
有名騎手・クラブ馬・パドック推奨馬
③ レースの選択
データの信頼度を重視する。賭けはやらない。
そうすれば、答えは 明快1-9Rのみ。 1~8Rの ~9:30までのTFの少なさ。
直前の3T3Fの少なさを見れば一目瞭然。特に地方は要注意。
唯一、朝、一番強い馬のFまで。
1~8Rまでの朝一穴馬は入着しても、直前票が入らない。
朝1万程度も入っていない馬は来ない。
④ 検討方法
開催代わりか普通日か?
XXX⑦をマーク
~9:30までのTF金額解析
早い時間ほど良い、10~20万の調教師の極端な思い込み投票はだめ。
他の1-2万もパラパラ必要。
8:30のCGおよび型判定→穴が来る型か?
マトリクス、単勝過剰、上昇馬
⑤ 選択賭け式
本命サイド判定Rの
9-12RのF (新人時代を思いだすこと)が主
直前の大量穴票に惑わされぬこと。
穴が来る型か?
穴Fは10月のみ
⑥ 馬最終選択基準
3T3Fの大量投票が多く、横一列がはっきりしているケース。(100万以上)
特にTF〈絶対値200万以上〉
単方は駄目。穴レースは軸が飛ぶため駄目。
また、朝の上昇馬と直前票を比較のうえ、決定。
淡々と買い目を拾い、R毎に強弱を付けない。
150%STOP/日
3才戦は要注意
