2009/8/1(土) 新潟小倉5日目札幌
開催変わり2週間はきちんと穴が出ました。セオリー通り。
昨年と同じく、理論通りにやっと復調の兆し。
(1)伊集院さんの格言のごとく。
究極はギャンブル。「あたると狙ったときに、大きく打ち込めているか」
「ケンをきちんと見切れているか」
(2)やはり、午後のR。7R以降くらい
(3)土曜日は10・11Rあたりでも雑票少なくわかりやすい。
日曜日は直前雑票多く、朝期データに従う
(4)朝過剰・W過剰・フロンティア実額・CG表はずせず。
(5)T/F朝期無くともWと連で来る。
(6)オッズアイ重要
(7)札幌OK.
(9)5日目としては、穴無理。567中心化
福島 阪神総括
昨年と異なり、極めて本命サイドばかり落ちる。
穴レースもひどく本命オチばかり。
したがってUT法は一切駄目。
そこで、この様な強烈Hサイドの場合の投資法-D法
(1)上位4位くらいまで
(2)10-11R除く
(3)直前のD 30万円以上の集中票。(20万円以下ケン)
30萬入らないRは、軸不在のガラガラポンR。
(4)複数来る場合はケン。(これもガラガラポンR)
(5)クラブ馬不可
(6)ターゲット・朝一T集中票グラフ。で比較
(7)UT・UTUを補で参照
(8)Fのみに専心。他への浮気はご法度。(ココが分かれ目)
来週はUT期待できるでしょう
2009/6/21(日) 2日目
本日の穴レース、いずれも、狙った大穴位置が来ず、中穴のやや深いところが
来たのみ。(この中穴は直前UTで検出可)
しかしながら、概して、昨年と同じく直前票まったく、なくとも、朝一のインサイダ
馬が着ている。従って無視もできない。
楽なのは10R以降の100万円UR直前投票。これは結構あたっている。
一義的には難しすぎ、当分無理。