ウィルコムって良いよね
いくら長電話しても月1K!
長電話するのなんて限られた数人くらいだし
それみんな持ってたら全然金かかんないもんね
ってな感じで今までずっと長電話してましたw
いやね、俺22年間生きてきてここまで長電話するような友達ってほとんど居なかったんですよ
基本的に集団行動苦手で狭く深くな人なので
だからこんなにしょっちゅう会って何でも話せる相手って中々居なくて
まぁそれがメイド喫茶の常連なんて変な感じですがw
絶対あの場所で友達なんて出来ないと思ってたしw
それが今じゃこれだから人生わからないもんですよ
その輪がでかくなりすぎてしんどくなってきてるってのもまた皮肉な話なんだけどね
なんかね、友達って良いなーって思いました
やっぱりね、隠してる事がないから話す事無くならないんだろうなって
裏を返せば、話す事ないなって思ってる相手にはきっと色々隠してるんだろうなって
なんかそんな事を思いましたとさ
ちゃんちゃんっ
LAB.THE BASEMENT/狂い蝉が叫んだ朝に
桜井アヲ
狂い蝉が叫んだ朝に
真夏を見せた孤独が真っ赤に燃える。
新宿通りの喫茶店。
何時もの時間何時もの席。
僕は時報を聞き続けている。
何かに追われているんだ。
季節はずれの蝉が泣いている。
てんで気が違っちゃったんですね。
だけど何だか素直になれる。
気が違ったのは僕なのかい?
夢を叫ぶ歌がラジオから流れ出す。
薬を飲み続けなくちゃ夢も見れない僕だから、
軽く苛ついた気分でチャンネルを右に回した。
輝く季節は違えども、真夏を見せた孤独が真っ赤に燃える。
裏切られることに慣れました。
信じるなんて馬鹿らしいんです。
そうやっていつも僕に話す僕は、楽しそうに溜め息一つ。
季節はずれの蝉が落ちていた。
寒い朝に強く光っていた。
だってデタラメなその叫びは、確に僕を壊したんだ。
笑いたい時は笑えば良いし、怒鳴りたい時は怒鳴れば良い。
だから何だか素直になれた。
僕ハ全テヲ認メタカノ如ク、彼ヲ跡形モナク踏ミ潰シタ!
夢を叫ぶ歌がラジオから流れ出す。
薬を飲み続けなくちゃ夢も見れない僕だけど、
軽く照れくさい気分でウ゛ォリュームを右に回した。
生まれた季節は違えども、刹那を説いた地獄の朝。
輝く季節は違えども、真夏を見せた孤独が真っ赤に燃える。
病院帰りの喫茶店。
何時もの時間、何時もの席。
僕は時報を聞くのをやめた、
僕の中で彼が鳴き出す。
狂い蝉が叫んだ朝に―――。
by LAB.THE BASEMENT
俺の好きな曲の中に全然友達の歌がねぇww
俺が今まで如何に友達というものを軽視してきたかよくわかるわww
いくら長電話しても月1K!
長電話するのなんて限られた数人くらいだし
それみんな持ってたら全然金かかんないもんね
ってな感じで今までずっと長電話してましたw
いやね、俺22年間生きてきてここまで長電話するような友達ってほとんど居なかったんですよ
基本的に集団行動苦手で狭く深くな人なので
だからこんなにしょっちゅう会って何でも話せる相手って中々居なくて
まぁそれがメイド喫茶の常連なんて変な感じですがw
絶対あの場所で友達なんて出来ないと思ってたしw
それが今じゃこれだから人生わからないもんですよ
その輪がでかくなりすぎてしんどくなってきてるってのもまた皮肉な話なんだけどね
なんかね、友達って良いなーって思いました
やっぱりね、隠してる事がないから話す事無くならないんだろうなって
裏を返せば、話す事ないなって思ってる相手にはきっと色々隠してるんだろうなって
なんかそんな事を思いましたとさ
ちゃんちゃんっ
LAB.THE BASEMENT/狂い蝉が叫んだ朝に
桜井アヲ
狂い蝉が叫んだ朝に
真夏を見せた孤独が真っ赤に燃える。
新宿通りの喫茶店。
何時もの時間何時もの席。
僕は時報を聞き続けている。
何かに追われているんだ。
季節はずれの蝉が泣いている。
てんで気が違っちゃったんですね。
だけど何だか素直になれる。
気が違ったのは僕なのかい?
夢を叫ぶ歌がラジオから流れ出す。
薬を飲み続けなくちゃ夢も見れない僕だから、
軽く苛ついた気分でチャンネルを右に回した。
輝く季節は違えども、真夏を見せた孤独が真っ赤に燃える。
裏切られることに慣れました。
信じるなんて馬鹿らしいんです。
そうやっていつも僕に話す僕は、楽しそうに溜め息一つ。
季節はずれの蝉が落ちていた。
寒い朝に強く光っていた。
だってデタラメなその叫びは、確に僕を壊したんだ。
笑いたい時は笑えば良いし、怒鳴りたい時は怒鳴れば良い。
だから何だか素直になれた。
僕ハ全テヲ認メタカノ如ク、彼ヲ跡形モナク踏ミ潰シタ!
夢を叫ぶ歌がラジオから流れ出す。
薬を飲み続けなくちゃ夢も見れない僕だけど、
軽く照れくさい気分でウ゛ォリュームを右に回した。
生まれた季節は違えども、刹那を説いた地獄の朝。
輝く季節は違えども、真夏を見せた孤独が真っ赤に燃える。
病院帰りの喫茶店。
何時もの時間、何時もの席。
僕は時報を聞くのをやめた、
僕の中で彼が鳴き出す。
狂い蝉が叫んだ朝に―――。
by LAB.THE BASEMENT
俺の好きな曲の中に全然友達の歌がねぇww
俺が今まで如何に友達というものを軽視してきたかよくわかるわww